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新選組・土方歳三を中心に取り上げるブログ。2004年大河ドラマ『新選組!』・2006正月時代劇『新選組!! 土方歳三最期の一日』……脚本家・制作演出スタッフ・俳優陣の愛がこもった作品を今でも愛し続けています。幕末関係のニュースと歴史紀行(土方さんに加えて第36代江川太郎左衛門英龍、またの名を坦庵公も好き)、たまにグルメねた。今いちばん好きな言葉は「碧血丹心」です。
 ここしばらく、落語ライブの後の書き込みが優先で(脳内メモリが超短期でしか保たないもんで……)幕末ニュースはやや遅れがちですが、相変わらず土方さんラブでございます。『薄桜鬼 京都回想録』再生中^_^;。

宮城
幕末の東北、語り合おう 11日、仙台文学館
 東北の幕末を語り合う「トークライブ 幕末の仙台を語ろう 龍馬の時代のみちのく事情」が11日、仙台市青葉区の仙台文学館で開かれる。
 幕末に遣米使節団として世界一周をした仙台藩士・玉虫左太夫の子孫の山本三郎さん(仙台市青葉区)、作家の甲斐原康さん(若林区)、歴史作家の星亮一さん(郡山市)が話し合う。左太夫の生涯や新撰組の土方歳三が仙台に立ち寄り北海道に渡る歩みを語る。
 仙台市の出版社「荒蝦夷(あらえみし)」の主催。荒蝦夷の千葉由香さん(46)=宮城野区=は「幕末といえば坂本竜馬ら維新志士が有名だが、東北で活躍した人も知ってほしい」と話している。午後2~4時。入場無料。定員90人で要予約。連絡先は荒蝦夷022(298)8455。


東京
武州下原刀 八王子ゆかりの刀剣類48点を展示 福生市郷土資料室で9日から
 福生市郷土資料室(同市熊川、市立中央図書館内)は市制四十周年を記念し、九日から特別展示「武州下原刀(したはらとう)展II」を開催する。
 武州下原刀は室町時代末ごろから幕末にかけて、現在の八王子を拠点とした刀工集団「下原鍛冶」が製作した刀剣類。戦後、日本軍の武装解除の一環として連合国軍総司令部(GHQ)が各地で刀剣類を接収したが、その後に返還されたもののうち、一九九九年に文化庁から福生市に、下原刀を含む九十七点が無償譲与された。
 郷土資料室は譲与後に一度、展覧会を開いたが、今回はその第二弾として、研磨・修理などを終えた刀や脇指、槍など四十八点と、関連書物などを展示する。会期は十二月五日まで、月曜休館(祝祭日の場合は火曜休館)。入場無料。
 関連行事として、十月十六日午後二時から、中央図書館二階学習室で記念講演会「大石・後北条・徳川家の抱え工としての下原鍛冶」を開く。先着八十人。参加希望者は郷土資料室=電042(530)1120=に申し込む。
 同十日には多摩川で砂鉄集め、三十日には刀剣研磨の実演も行われる。


神奈川
横須賀沖に大量の砲弾?…ペリー艦隊投げ捨てか
 米海軍・ペリー艦隊の帆船が幕末、横須賀沖で座礁し、海に大量の砲弾を投げ捨てた――。

 神奈川県小田原市国府津の郷土史家、奥津弘高さん(59)が、米ワシントンの国立公文書館に残る同艦隊の航海日誌などに、こんな記述があるのを確認した。

 船を軽くして離礁するための苦肉の策とみられ、専門家は「日本船に助けられては威厳を損なうと判断したのでは」と分析している。

 同公文書館に残る航海日誌に、同艦隊の帆船マセドニアン号が1854年2月11日(嘉永7年1月14日)午後1時40分に座礁し、翌12日、船員が「砲弾を投げ捨てた」との記録がある。また、ニューヨーク公共図書館にある同艦隊の僚船の船員日記にも、座礁したマ号から「数百発の砲弾が海に投げ捨てられた」と記されていた。

 艦隊を率いるペリーにとって、当時、開国を果たせるかどうかの重要な局面だった。研究者の間では、マ号は僚船の助けを借りて座礁を切り抜けたことになっているが、座礁時に砲弾を捨てたという米側の記録が判明するのは初めて。

静岡
幕末の激動映す浮世絵77点公開 県立中央図書館
県立中央図書館は10日まで、収蔵品77点を公開する「幕末から明治の浮世絵展」を静岡市駿河区の同館展示室で開いている。幕末の激動を映した風俗画、躍動感ある役者絵などが並ぶ。
 展示作品は1936年、静岡市に住んでいた陸軍軍人の故上村順太郎さんから寄贈された「上村翁旧蔵浮世絵集」5100枚の一部。国民読書年にちなんだ事業の一環で、普段は閲覧できない浮世絵の名品を公開している。
 幕末から明治期に活躍した浮世絵師5人の作品が中心。大胆な構図で化け猫を描いた歌川国芳の「白須賀十右衛門と猫石の怪」や、月に関する逸話を題材にした月岡芳年の「月百姿」シリーズなどが存在感を放っている。


福井
橋本左内の遺徳しのび住民献花 福井で墓前祭
幕末に活躍した福井藩士で、25歳の若さで処刑された橋本左内の遺徳をしのぶ墓前祭が7日、福井市左内町の左内公園で営まれた。

 福井市民でつくる顕彰会が毎年開いており、左内が処刑された日に合わせて行っている。地元の足羽小6年生や住民ら約150人が出席した。

 法要は公園内にある墓前で行われた。地元住民が献花と献茶をし、読経の中、一人一人焼香し手を合わせた。続いて開かれた式典では、児童が左内をたたえる歌をささげた。左内が獄中で詠んだ歌も市民により吟じられた。


コラム
【幕末から学ぶ現在(いま)】(82)「菅首相は尊敬する高杉晋作から決心と胆力を学んだのだろうか」 東大教授・山内昌之 高杉晋作(上) 
砲艦外交への対抗術
 「ごまめの歯軋(はぎし)り」という言葉がある。力のない者がいたずらにいきりたつことを意味する。中国は、尖閣諸島の海域や日中中間線で挑発を繰り返しながら、日本の反応をせいぜい「ごまめの歯軋り」にすぎないと高をくくっているのだろうか。中国の行為は砲艦外交につながる危険な挑発にほかならない。日本はアメリカ依存の気楽な外交安保政策を続けてきたせいか、国家のあり方を現実的に考えない人が政治家の中にも多い。
 その結果、人間なら当然もつ恥や屈辱という感情を忘れた人もいるようだ。さて、尖閣危機が進行し同胞が中国当局に拘束されている時、菅直人首相はいかなる気分で大相撲9月場所の千秋楽に姿を現したのだろうか。ハレの日ならいざ知らず、日本の主権と国民の安全が危険にさらされている瞬間、妙な笑いを浮かべて土俵に上がった首相に、国技館の観客から相当に厳しい野次(やじ)が飛んだ。各社調査の首相支持率急降下にも見られるように、良識ある国民は「ごまめの歯軋り」にも通じる怒りと無力感に苛(さいな)まれたのではないだろうか。
 菅首相はどうやら高杉晋作を尊敬しているらしい。しかし首相は、国の危機に発揮すべき決心と胆力を本当に高杉から学んだのだろうか。
 高杉に限らず幕末の長州人最大の危機は、元治元(1864)年に第1次幕長戦争と4国艦隊の下関砲撃の試練を同時に迎えたことだ。
  
意表を衝きハッタリも
 英仏蘭米の連合艦隊は、長州の攘夷(じょうい)断行への報復として下関砲台を攻撃した。英国公使オールコックは長州藩の本拠たる萩や山口の攻撃も念頭に置いており、「一撃」に留(とど)めて作戦の限定を図ったとは到底言えない。最近の保谷徹氏の研究でも確認されたように、本国のラッセル外相はオールコックの冒険主義に批判的であった(『幕末日本と対外戦争の危機』吉川弘文館)。
艦隊のアームストロング砲と長州の青銅製滑腔砲(かっこうほう)では勝負にならない。4国陸戦隊のライフル(施条銃)と長州藩の滑腔銃の性能にも天と地の差があった。事実、長州の負けっぷりは潔いほどだった。8月8日の第1回講和談判に姿を現した全権使節の宍戸刑馬(ししど・ぎょうま)は、素直に敗北を認めて講和を望んだ。家老宍戸備前の養子とは真っ赤な偽り、その実、正体は高杉晋作にほかならない。首席家老は「えらいひと」(The Great Man)なので外国人も納得するはずだという高杉らしい茶目っ気や人をくった諧謔(かいぎゃく)心があったのかもしれない。礼服の大紋や「黒い絹の帽子」に身を固め純白の下着も見事だったと、英国公使館の通訳アーネスト・サトウは日記に書き留めた(萩原延壽著『遠い崖2 薩英戦争』朝日文庫)。
 外交は意表を衝(つ)く駆け引きの応酬でもある。高杉は虚仮威(こけおど)しのハッタリも忘れないのだ。尖閣の不法行為を正当化する中国の虚実交えた攻勢は、虚とハッタリの部分をよく弁(わきま)えて対応すれば、菅政権もあれほど周章狼狽(ろうばい)しなくてすんだはずだ。
  
弁明押し通す度胸
 意表を衝かれたのは4国の指揮官たちである。高杉の姿は西欧人たちにも威圧感を与えた。「艦上に足を踏み入れたとき、かれは悪魔のように傲然(ごうぜん)としていた」というのだ。しかし彼が、その後に「おどろくほど態度をかえ」るのは、攘夷派のリーダーとはいえ政治リアリズムの洞察力に恵まれていたことを意味する。
 もちろん練達の英国外交官サトウは何やら胡散(うさん)臭い気分を醸しだす正使に不審を感じ、武鑑をひもとき宍戸刑馬の養父宍戸備前なる人物が見当たらないと、刑馬が来ない2回目の談判時に問いただした。父の名前を間違うとは養子にしてもおかしいという英国側の言い分は笑える。
2回目の長州藩の使節は、宍戸美濃は備前と改名、引退して家督を刑馬に譲ったのだから少しも妙でないと、これも人を食った弁明ぶりなのだ。高杉たちの図太(ずぶと)さと度胸は砲艦外交に直面しても変わらず、それは舞台となった彦島をめぐる領土割譲の「逸話」に関連しても発揮された形跡がある。(やまうち まさゆき)
                   ◇
【プロフィル】高杉晋作
 たかすぎ・しんさく 天保10(1839)年、長州(山口県)萩生まれ。藩校明倫館、吉田松陰の松下村塾に学び、英才として知られた。文久2(1862)年、藩命で上海に渡り、太平天国の乱を目撃して危機感を深める。帰国後、英国公使館焼き討ちや奇兵隊の創設など尊皇攘夷運動に奔走。藩論を倒幕に統一し、慶応2(1866)年の第2次長州征討では幕府軍を各地で破るが、肺結核に倒れ翌3年死去。27歳だった。
●=魚へんに單



文学
佐藤賢一さん:長編小説『新徴組』刊行 沖田総司の義兄と庄内藩の重役描く
◇敗者から見据える幕末
 佐藤賢一さんの長編小説『新徴組』(新潮社・2100円)が刊行された。幕末を敗者の側から描きながら、しかも時代が新しく開かれていく明るさを漂わせる力作だ。佐藤さんに新作への思いを語ってもらった。【重里徹也】

 西洋歴史小説のパイオニアとして知られている佐藤さんが日本史に挑むのは2度目だ。前の『女信長』(毎日新聞社)では、織田信長が女性だったという奇想を軸にして戦国時代を読み換えた。「次は幕末をやりたい」とずっと考えていたという。「戊辰(ぼしん)戦争には故郷の庄内地方が深くかかわっているんですね。これを書くとっかかりを探していました」

 そんな折、山形県庄内町にある清河八郎記念館を訪れ、新徴組に沖田総司の義兄の沖田林太郎がいたことを知った。清河は尊皇の志士で、幕府の浪士組結成に参加。やがて、浪士組は京に残った新選組と江戸に帰った新徴組に分かれる。新徴組は江戸の治安や警備にあたることになり、庄内藩預かりとなる。

 今作は、この新徴組の沖田林太郎と、庄内藩の若手重役の酒井吉之丞を中心に、江戸から庄内へと舞台を移しながら、幕末・維新の激動期を描いている。

 「酒井吉之丞は藩の重臣の家に生まれ、神童と呼ばれた人物です。戦が天才的にうまく、結核のために早く亡くなったこともあって、一種、伝説的な男です。ローカルでは人気のあるキャラクターを、何とかメジャーにできないかと考えました」

 林太郎と吉之丞の内面が深く描かれる。林太郎については、妻の弟である総司との葛藤(かっとう)や、息子との関係に力点が置かれる。イデオロギーや志よりも家族を大事にしながら、運命に流され、薩長と戦わざるをえなくなった姿が妙に温かい。一方、吉之丞は血を吐きながら、最新の設備を持ち、西洋の近代的な訓練で鍛えられた強い軍隊をつくり上げる。そして、筋を通しつつ、庄内の人々にとって幸福な道を探る。

 「初めにこういう人物にしようというのがはっきりとあるわけではなく、書き進めるうちにキャラクターができ上がっていきます。一人一人の心の動きを丁寧に追いながら、その積み重ねが歴史になっていくような小説を書きたいと思っています」

 さまざまな権謀術数が渦巻く政治情勢の中で、西郷隆盛の寛大な措置によって、庄内は救われる。「西郷の度量の広さなのか、したたかなクレバーさなのか。巨大な人物で、今後もじっくりと考えたい課題です」。近藤勇や土方歳三が登場するのも楽しい。

 現在、フランス革命を描く大長編を執筆している。ヨーロッパを舞台にするのに比べて、地元の歴史を描くのは、土地勘があって取材はしやすいし、史料は豊富だし、やりやすい面が少なくなかったという。

 『新徴組』の中では、庄内藩の人々は<頑固だが、頑迷ではない>という言葉が特に印象的だった。「人物たちを歴史の中で泳がせているうちに、おのずと土地の持つ風土性も立ち現れてくると思うのですね。無理に人格をつくるのではなく、歴史の実像を示すことで、この土地の人々の姿が浮き彫りになればいいと思い、書き続けました」

==============

 ■人物略歴

 ◇さとう・けんいち
 1968年、山形県鶴岡市生まれ。代表作に『王妃の離婚』(直木賞)、『二人のガスコン』など。現在、全12巻の『小説フランス革命』が刊行中。同市在住。

 佐藤賢一はフランスを中心とした西洋史を舞台にした作品が多いんだけど、初期作品には『ジャガーになった男』とか日本史を題材にした作品もある。戊辰戦争で西軍に敢闘した庄内藩を題材にしたフィクションだし、読んでみたいな。

エンターテインメント
黒乃奈々絵「ピスメ鐵」6巻発売、京都&渋谷でサイン会
黒乃奈々絵「PEACE MAKER 鐵」の5年ぶりとなる単行本6巻が11月10日に発売となる。これを記念し、11月14日にアニメイト京都で、11月20日にSHIBUYA TSUTAYAにてサイン会が開催される。

サイン会に参加するための整理券配布方法は会場によって異なる。アニメイト京都では「PEACE MAKER 鐵」6巻通常版を全額内金にて予約した人に先着順で配布中。限定版は対象外となる。一方SHIBUYA TSUTAYAでは、発売日の11月10日午前10時より「PEACE MAKER 鐵」6巻限定版を購入した先着120名に配布。電話での予約は関東地方以外の遠方の人のみ受け付けるとのこと。

「PEACE MAKER 鐵」は、両親の仇を討つため新撰組に入隊した少年の活躍を描いた「新撰組異聞 PEACE MAKER」の続編。月刊コミックブレイド(マッグガーデン)にて連載されていたが2005年より休載。2009年秋より携帯コミックサイト「ブレイドα」にて連載を再開している。

なお同日発売となる6巻限定版には、オリジナルドラマCDが付属。キャストはアニメ版と同じで、アニメイト限定版にはボーナストラックとしてキャストトークも収録される。

黒乃奈々絵サイン会

日時:2010年11月14日(日) 13:00 / 14:30
場所:アニメイト京都

日時:2010年11月20日(土) 13:00
場所:SHIBUYA TSUTAYA

 お、あの油小路の続きが読めるんだ。

日曜劇場『JIN-仁-』がカンヌMIPCOMバイヤーズ・アワード受賞!
現在、世界的な国際テレビ番組見本市MIPCOM(ミプコム)が開催されているフランス・カンヌで、昨年10月に放送されたTBSの日曜劇場『JIN-仁-』(2009年10月11日~12月20日毎週日曜よる9時)が、カンヌMIPCOM・バイヤーズ・アワードに輝いた。

カンヌMIPCOM・バイヤーズ・アワード(MIPCOM Buyers Award for Japanese Drama)は、国際見本市を運営するリードミデム社が、国際ドラマフェスティバル・イン・東京との連携で主催。フランスなど欧州各国やオーストラリア、UAEなど12ヶ国からの審査員が、民放各局のエントリー作品から「世界各国の番組を購入するバイヤーが最も買いたい日本ドラマ」を試写の上、項目別に審査、最も高い総合点を獲得した作品に贈られる賞。カンヌで行われた審査会では『JIN-仁-』について、医者が「サムライ」時代にタイム・スリップするという日本的コンセプトや、現代と江戸時代の丁寧な描写が高く評価された。

授賞式は、見本市初日のオープニング・パーティーで行われ、各局エントリー作品紹介後、受賞作の発表があり、受賞したTBS関係者に記念の楯が贈られた。登壇しスピーチを行ったTBSテレビ・新田良一メディアビジネス局長は「このような素晴らしい賞を頂き感謝している。このドラマは医師である主人公がタイム・スリップする物語だが、医療技術のレベルに差はあってもいつの時代も"人間の愛"は変わらないというのが大きなテーマ。番組というものは国境・民族・宗教を超えてお互いを理解するのに大きな役割を果たしていると思うが、『JIN-仁-』を世界中の皆さんにご覧頂き、この"愛"を感じていただけるよう心から祈っている」と挨拶し会場の喝采をあびた。

『JIN-仁-』はこれまでに国内外で25以上の賞を受賞しており、先月行われたソウルドラマ賞ミニシリーズ部門・優秀作品賞に続いての快挙。
『JIN-仁-』は幕末の江戸へタイム・スリップしてしまった脳外科医・南方仁が満足な医療器具も薬もない環境で人々の命を救っていき、その医術を通して坂本龍馬、勝海舟、緒方洪庵ら幕末の英雄たちと交流を深め、いつしか自らも歴史の渦の中に巻き込まれていくという超歴史スペクタクル&SFヒューマンエンタテインメント。村上もとか原作で集英社「スーパージャンプ」に掲載されている。

TBSは海外への番組販売に40年間にわたり積極的に取り組んでおり、これまでに数百タイトル、数千話に及ぶTBSの良質なドラマやアニメ、バラエティー番組などを、累計で世界120ヶ国以上に販売している。すでに『JIN-仁-』も全世界的に販売しており、TBSは放送局としてだけでなく「コンテンツ・プロバイダー」としても世界におけるプレゼンスを増している。





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