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新選組・土方歳三を中心に取り上げるブログ。2004年大河ドラマ『新選組!』・2006正月時代劇『新選組!! 土方歳三最期の一日』……脚本家・制作演出スタッフ・俳優陣の愛がこもった作品を今でも愛し続けています。幕末関係のニュースと歴史紀行(土方さんに加えて第36代江川太郎左衛門英龍、またの名を坦庵公も好き)、たまにグルメねた。今いちばん好きな言葉は「碧血丹心」です。
東京
江戸琳派の真打登場!幕末に独自の様式を確立した鈴木其一初の大回顧展「鈴木其一 江戸琳派の旗手」
本阿弥光悦と俵屋宗達を祖とする琳派は、狩野派とともに江戸時代に非常に強い勢力を持っていた日本絵画の流派でした。

琳派の絵師で江戸時代後期に活躍した絵師が、今回紹介する展覧会の主役・鈴木其一(すずききいつ)です。鈴木其一は江戸琳派を基盤にしながら、斬新で独創的な作品を描いた画家として近年大きな注目を集めている人物。

その其一の画業の全容を捉え魅力を伝えるのが、大回顧展「鈴木其一 江戸琳派の旗手」です。

其一は江戸琳派を確立したと言われる酒井抱一の一番弟子。酒井抱一は江戸の地で琳派の再興を図った人物で、より写実的で洗練された画風を描きました。抱一が没して以降其一は圧倒的な存在感を示し、江戸幕末期にはダイナミックな構成や明快な色彩を多用し独自の作風を築いていきました。

風神雷神図襖 
鈴木其一筆 八面 江戸時代 19世紀 東京富士美術館
©東京富士美術館イメージアーカイブ/DNPartcom

そんな「江戸琳派の旗手」、鈴木其一の作品が国内外からかつてない規模で作品が一堂に揃うのが本展。展示作品の中には新出作品も含まれます。

夏秋渓流図屏風 
鈴木其一筆 六曲一双 江戸時代 19世紀 根津美術館
朝顔図屏風
鈴木其一筆 六曲一双 江戸時代 19世紀 アメリカ・メトロポリタン美術館
©The Metropolitan Museum of Art. Image source: Art Resource, NY

今回の展示品の中で最も注目されている朝顔図屏風が日本で公開されるのは実に12年ぶり。アメリカのメトロポリタン美術館に収蔵されているこの作品は同美術館でもとても人気の高い作品なんだそうです。

琳派というと琳派の歴史上で大きな役割を担った俵屋宗達や尾形光琳の名をよく耳にしますが、鈴木其一もまた琳派に大きな変革をもたらした人物。

鈴木其一の初の大回顧展「鈴木其一 江戸琳派の旗手」は2016年9月10日(土)~10月30日(日)の期間、東京・サントリー美術館で開催されます。

宮城
戊辰戦争で暗殺 仙台藩士弔う
 戊辰戦争で奥羽越列藩同盟を離脱しようとした秋田藩の説得に訪れて秋田藩士に暗殺された仙台藩士12人の慰霊祭が、命日に当たる4日、秋田市寺内の西来院であった。
 秋田宮城県人会(三浦亮会長)が主催し、今年で149回目。会員や宮城県の藩士の子孫、仙台藩志会の会員ら約20人が参列し、読経と焼香の後、同院近くの仙台藩殉難碑に手を合わせた。
 石川スミエさん(69)=仙台市青葉区=は仙台藩士の子孫という夫の浩司さん(78)と参列。「先祖の犠牲があったからこそ、今がある。供養の大切さを伝えていきたい」と話した。
 参列者は暗殺された藩士の首がさらされた同市大町の5丁目橋も訪れ、川反観音像の前で冥福を祈った。

長崎
追悼式戊辰戦争から第二次大戦まで 戦没者2542人しのぶ 平和への誓い新た 平戸 /長崎
 平戸市戦没者追悼式が1日、平戸文化センターであり、遺族ら約450人が戊辰(ぼしん)戦争から第二次大戦までの市出身戦没者2542人をしのんで献花し、平和への誓いを新たにした。

 市戦没者慰霊奉賛会(会長・黒田成彦市長)の主催。遺族を代表して、南洋で父親が戦死した岡山紀一・市連合遺族会長(74)がオバマ米大統領の広島訪問に触れ「この出来事を1歩ずつ前に進め、日米両国の心の和解、日本とアジア各国との和解・友好が進むことを切望します」と述べた。

 参列した平戸小6年生71人は声を合わせて「戦争で多くの人が流した涙の訳を、命の大切さを伝えていきます」と誓いの言葉を述べた。代表して祭壇に献水した末永朱莉(あかり)さん(11)は「戦争のない平和な日本にしたい」と話した。【峰下喜之】

〔長崎版〕

福島
御茶屋御殿2階初公開 若松の御薬園
 会津若松市は市内の国指定名勝・会津松平氏庭園「御薬園」内にある御茶屋御殿の2階部分を8月6日から10日まで、9月24日から28日までの計10日間、期間限定で初公開する。京都守護職を務め戊辰戦争を戦った会津松平家第九代藩主・松平容保公が明治期に住んでいた場所で、注目を集めそうだ。
 御茶屋御殿は江戸時代の元禄9(1696)年に建てられた。戊辰戦争後に容保公が住まいとして使うため明治15(1882)年に増築され、同16年から同20年までの約4年間を過ごした。
 江戸期建物部分は庭園を望みながら茶席を楽しめるよう公開していたが、明治期増築部分は耐久性の問題で大人数が入れず今まで非公開だった。東日本大震災の影響と老朽化で平成26、27の両年に改修工事を行い、耐久性が向上したため特別に公開することになった。
 ただ、元々頑丈な造りでないことなどから、公開は期間限定とする。江戸期建物部分も29年度までに震災の被災部分などを修復するため、工事が終わるまで再公開は難しく、公開は非常に貴重なものとなるという。
 2階部分は来客に対応したと思われる10畳の座敷と、同行者らが控えたと考えられる10畳の部屋があるほか、庭園を見下ろせる広縁がある。
 公開時間はいずれも午前9時から正午まで。期間中は毎日先着順で120人分の整理券を配り、30分ごとに20人ずつ案内する。ただし御薬園の入園料が必要となる。特別公開の問い合わせは市文化課 電話0242(39)1305へ。

( 2016/07/08 10:13 カテゴリー:主要 )


富山
富山県水墨美術館で鬼才・河鍋暁斎の企画展 幕末と明治を生きた絵師
 富山県水墨美術館(富山市五福、TEL 076-431-3719)で6月25日から、企画展「鬼才-河鍋暁斎(かわなべきょうさい)展 幕末と明治を生きた絵師」が開催されている。

外観も美しい「富山県水墨美術館」

 幕末から明治にかけて活躍した狩野派の絵師・河鍋暁斎は、1831(天保2)年に現在の茨城県古河市で生誕。2歳の時に一家で江戸に渡った。3歳で初めてカエルを描き、わずか7歳で浮世絵師・歌川国芳(くによし)に入門。10歳で狩野派の絵師に師事し、19歳で洞郁陳之(とういくのりゆき)の画号を授かった。

 狩野派で絵画の基礎が築かれたのちに、「河鍋狂斎」「暁斎」の画号で流派を超えた表現方法を開拓。57歳で亡くなるまで、厳粛な仏画から浮世絵、ウイットに富んだ風刺画に至るあらゆるジャンルを描いた。

 計113点を展示する同展では、前後期に分けて作品替えを実施。前期は彩色画、水墨画、仏画、狂画、錦絵、絵本の挿絵などを展示する。

 多彩な作品が並ぶ中でも圧倒的な存在感を放つのが、縦4メートル、横17メートルにも及ぶ大作「新富座妖怪引幕(しんとみざようかいひきまく)」。料亭の大広間などで絵師が即興で作品を描く「書画会」に数多く招かれた暁斎は、当時の人気歌舞伎役者だった9代目市川団十郎、5代目尾上菊五郎を妖怪に見立てた同作を、大酒をあおりながら4時間で描き上げた。大胆に筆を走らせながらも均整の取れた構図が特徴で、躍動感と緊張感がみなぎる傑作となっている。

 1881(明治14)年に開かれた第2回内国勧業博覧会で「妙技二等賞」(日本画の最高賞)を受賞、暁斎の代表作となった水墨画「枯木寒鴉図(こぼくかんあず)」も展示。枯れ木にとまるカラスをモチーフにし、くちばしの鋭さと羽毛の柔らかさを墨一色で描写。カラスを孤高の存在として高め、凛(りん)とした美しさを表現した。

 7月9日には暁斎のひ孫で「河鍋暁斎記念美術館」館長・河鍋楠美さんによる講演会、同23日には河鍋さんと画家の山口晃さんによる対談も予定する。時間はいずれも14時から。

 開館時間は9時30分~17時。月曜(7月18日は開館)と7月19日休館。観覧料は、一般=1200円、大学生=900円。前期展は7月18日まで、後期展は7月20日~8月7日。

コラム
“酒乱”で近藤勇とモメて切腹? 新選組の新見錦、ナゾの人物像に光当たるか (1/4)
幕末に活躍し、新選組の結成時に最高幹部を務めたとされる新見錦(にいみにしき)について、本名とされる「新家粂太郎」の名前が記された新資料が京都と茨城で相次いで見つかった。
 幕末に活躍し、新選組の結成時(壬生浪士)に最高幹部を務めたとされる新見錦(にいみにしき、1836~63年)について、本名とされる「新家(にいのみ)粂太郎」の名前が記された新資料が京都と茨城で相次いで見つかった。近藤勇や土方歳三らと対立し、切腹に追い込まれたといわれる新見。京都で切腹したとする説が有力だったが、長州に移ってから切腹したとする説もあり、ナゾに包まれているのだ。新見の人物像については、これまで詳しい研究は進められておらず、専門家も新たな発見に注目している。

新見錦=新家粂太郎か

 新見錦は水戸藩出身。新選組の前身「壬生浪士」の最高幹部の1人で、当初は芹沢鴨、近藤勇とともに局長を務めたとされる。歴史家の間では、新見は変名で、本名は新家粂太郎だったとする説が有力だ。

 新選組を描いた最近のドラマといえば、放映中のNHK大河ドラマ「真田丸」と同じ三谷幸喜さん脚本で、香取慎吾さんが近藤勇役で主演を務めた大河ドラマ「新選組!」(平成16年)がある。このときは演技派俳優、相島一之さんが演じていた。

 新見は同じ水戸藩士として芹沢らと行動をともにし、近藤、土方らのグループと対立。そのあおりをうける形で、文久3(1863)年9月に京都で切腹させられた-とされている。酒癖の悪さを近藤や芹沢がいさめても聞き入れず、それを理由に切腹に追い込まれたという。「新選組!」では芹沢を排除しようとする土方らにわなにはめられ、切腹するシーンが描かれていた。

 新見について記された資料としては、新選組の永倉新八が記した『新選組顛末記』や『浪士文久報国記事』がある。新見は酒癖が悪く乱暴者だ-とする記述があり、これが京都で切腹させられたという説の出所だ。
新たに借用書発見

 今回見つかったのは、京都府立総合資料館(京都市左京区)所蔵で、文久3年5月に京都市中京区にあったはたご「万屋(よろずや)」での借用書。水戸藩浪士、吉成勇太郎と今泉与一太郎ら3人が金8両を借りた証明書で、3人の連署の中に「新家粂太郎」の名が記されていた。

 幕末史を専門に研究する大阪市の浦出卓郎さん(29)が、同館での文献調査中に発見。浦出さんによると、「万屋」は水戸藩とつながりがあったとされるはたごで、借用書には「12月中までには頭金をそろえて返すつもりです」という内容が書かれている。

 新選組のメンバーの一人、早川文太郎が記した『尽忠報国勇士姓名録』などによると、新見が活動した時期は文久3年2月からわずか3カ月程度だった。5月以降になると関連の名簿から名前は消え、この時期に離脱したとみられるという。

 文久3年5月の借用書に「新家粂太郎」の署名が見つかったことについて、浦出さんは「離脱して『新見錦』の名を使う必要がなくなったため、本名で署名したのではないか」と推測。「2つの名前をつなげる重要な手がかりで、離脱した後の動向がうかがえる重要な資料」と話した。

謎に包まれた2人

 一方、茨城県水戸市でも新見に関する資料が発見された。藩校・弘道館の助教を務めた幕末の学者、石河明善(1821~70年)が水戸藩の情勢や桜田門外の変などを詳細に記した「石河明善日記」(水戸市博物館所蔵)の中で、新見や芹沢の出自に触れた記述があった。

 発見した水戸の郷土史家、小林義忠さん(70)は「水戸では『新見』も『新家』も『にいのみ』と読む」とし、「『石河明善日記』は水戸市史にも引用されている信用性の高い資料。謎に包まれていた新見や芹沢の出自を明らかにできる」と意気込む。

 2人に関する記述が登場するのは、全30巻「石河明善日記」のうちの19巻。文久元(1861)年2月26日に「政府(水戸藩庁)より名指召捕り人別」と記され、10人の名前の中に2人に関する情報が含まれていた。

 「石河明善日記」では、出自について「乙太郎の伜 金町スルガヤ弟其後江戸へ五六年余り金健(金子健四郎)弟子に成候」と記載。新家粂太郎が弟子入りしたとされる金子健四郎は、神道無念流の剣客、岡田吉利の高弟だ。

 また、同郷の芹沢は本名が「下村嗣次」で、元々は武士の出身ではなく、父親が百姓の身分から神職に就いたことがうかがえる。

酒さえなければ

 新見と芹沢の2人は万延元(1860)年に水戸で形成した過激派集団「長岡勢」が二分してできた「玉造勢」に参加。玉造勢は、攘夷決行のための軍資金を半ば強引に富豪から調達したため、藩庁が玉造勢の一斉逮捕を命じ、新見らも文久元(1861)年に捕らえられた。

 文久2年、清川八郎の恩赦運動で2人は釈放され、当時幕府が募集していた浪士組に応募、京都に向かい、新選組創設に立ち会うことになる。

 小林さんによると、新見はこの時から、変名で「新見錦」の名前を使うようになったという。主に金策に奔走していたようだが、新見は度々問題を起こして謹慎処分を受けていた。

 水戸藩士で、面倒見がよかったという京都本圀寺詰の吉成勇太郎が記した「池田家文書」(岡山大学附属図書館蔵)の文久3年8月の記録には、新家粂太郎が6月に長州の外国船砲撃に関して、攘夷実行を促す勅使・正親町公董の親兵となって長州に向かい、不祥事を起こしたときのことが記されている。

 「酒さえなければ攘夷戦の際に大いに働く人物である」と、新家粂太郎が不始末で処分されそうになったところを、正親町公董の家臣・徳田隼人の一存で処分保留になったことが記されている。

「敗者の歴史に光を」

 小林さんの研究によると、吉成は近藤勇や芹沢と相談し、新家粂太郎の謹慎処分を解き、「新見錦」を離脱させた上で親兵にしたが、そこでも酒癖が祟ったようである。同年9月15日、酒癖が原因で、現在の山口県防府市三田尻で切腹して最期を迎えたという。

 酒癖が理由という点は同じでも、京都切腹説とは異なる。新見の生死をめぐる経緯や人物像はいまなお不明な点が多い。

 幕末維新史の研究者で霊山歴史資料館の木村幸比古副館長は、相次ぐ発見について「画期的な資料だ。幕末史の中で最も研究が進んでいるのが新選組だが、いわゆる敗者側の芹沢鴨や新見錦などの研究は進んでいなかった。この新発見をきっかけに、敗者の歴史に光が当たる機会が増えれば」と話している。

関ジャニ錦戸主演で話題を呼んだ「サムライせんせい」コミックス第3巻発売、著者:黒江S介のコメントも到着
関ジャニ∞・錦戸亮の主演でドラマ化もされた「サムライせんせい」のコミックス最新第3巻[7月9日(土)発売]より、著者・黒江S介からのコメントが到着。また、コミックス公式WEBサイトにてスペシャルコンテンツ「お言葉、頂戴!」が公開されたほか、7月9日(土)からは黒江S介の直筆色紙が当たるTwitterキャンペーンも実施される。
「サムライせんせい」は、現代にタイムスリップした幕末の志士が学習塾の先生になるという、侍タイムスリップコメディー。2巻までは現代にタイムスリップした土佐の藩士“武市半平太”が、先にタイムスリップしていた楢崎こと“坂本竜馬”に出会うところまでが描かれていたが、第3巻では過去編として、半平太や竜馬のタイムスリップ前の様子が描かれる。さらに、歴史の闇に名を刻んだあの有名な幕末志士の登場や、20Pの描き下ろしもあるとのこと。

第3巻の発売に際し、黒江S介は「3巻は武市先生や竜馬が生きていた幕末編を描かせて頂いています。私なりに解釈した歴史的なエピソードに、少しでも皆様の共感を得られれば、と思っております。これからもブレないように頑張って描かせて頂きます」とコメントしている。

なお、「サムライせんせい」コミックス公式WEBサイトでは、武市半平太や楢崎などのキャラクター達に悩みを相談すると、素敵なアドバイスが一言もらえるスペシャルコンテンツ「お言葉、頂戴!」が公開中。もらった言葉は画像としてTwitterやLINEにも投稿できる。また、7月7日(木)更新のpixivコミック内「クロフネZERO」では、コミックス第三巻発売を記念した描き下ろしマンガも掲載されている。
 おまけマンガも楽しいです。今日書店に行ってきます。

小野大輔さんがあの幕末の志士に!? 期間限定Webコンテンツ『龍馬 meets MetLife』で地元・土佐弁を披露
 2016年6月30日(木)16時より、メットライフ生命公式サイト内情報ページ「MetLife Online」にて、高知県出身で観光特使を務める声優・小野大輔さんが、坂本龍馬として土佐弁を披露する期間限定Webコンテンツ『龍馬 meets MetLife』が公開となりました。

 今回のこの試みは、今年で没後およそ150年を迎える幕末の偉人・坂本龍馬が日本の夜明けを目指し奔走していた同時期に、生命保険会社メットライフの前身となる会社が、アメリカ・ニューヨークで誕生したというお互いの共通点。そこから、もしも坂本龍馬とメットライフが出会ったらというところがコンセプトで、このふたつの要素が時間と場所を超えて出会うという全3篇のストーリーを観ることができます。
■Twitterでも同時公開。小野大輔の限定ボイス!
『龍馬 meets MetLife』の公開を記念して、メットライフ生命公式ツイッターでは、ここでしか聞けない坂本龍馬(CV:小野大輔)の限定ボイスをお楽しみいただけます。

【小野大輔】
1978年生まれ高知県出身/声優、アーティスト
代表作に「おそ松さん」(松野十四松役)、『ジョジョの奇妙な冒険』シリーズ(空条承太郎役)、『黒執事』シリーズ(セバスチャン・ミカエリス役)など。2010年には高知県観光特使にも任命され、ふるさとの観光プロモーションにも取り組んでいる。
■メットライフ生命期間限定Webコンテンツ『龍馬 meets MetLife』
全3話【内容】※第1話公開後、順次公開予定。

・1話:歴史篇「龍馬、ニューヨークに行く。」
勝海舟が設立した神戸海軍操練所で昼寝中の龍馬。目を覚ますと、
馬車の走るニューヨークにタイムスリップしていて…。

・2話:リスク篇「龍馬、リスクを考える」
寺田屋で負傷し、おりょうを伴った湯治の旅先でまたしても昼寝をする龍馬。
今度は東京にタイムスリップした龍馬は、メットライフ生命のコンサルタントに出会う。

・3話:お客さまの声篇「龍馬、保険の未来を考える」
西郷隆盛に新政府に入るよう勧められ、日本の未来を考えるうちにいびきをかく龍馬。
ふたたび出会ったメットライフ生命のコンサルタントと、未来について考える。

>>MetLife Online
>>メットライフ生命公式ツイッター

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