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新選組・土方歳三を中心に取り上げるブログ。2004年大河ドラマ『新選組!』・2006正月時代劇『新選組!! 土方歳三最期の一日』……脚本家・制作演出スタッフ・俳優陣の愛がこもった作品を今でも愛し続けています。幕末関係のニュースと歴史紀行(土方さんに加えて第36代江川太郎左衛門英龍、またの名を坦庵公も好き)、たまにグルメねた。今いちばん好きな言葉は「碧血丹心」です。
北海道
五稜郭 来年築造150年 通年でイベント展開
 函館のシンボルともえいえる特別史跡「五稜郭」が来年、完成から150年を迎えるのに合わせ、五稜郭地区のまちづくり団体などが「築造150年祭」の開催に向けて準備を始めた。1年がかりで多彩なイベントを繰り広げ、地域を盛り上げていく考えだ。準備会の小笠原勇人代表は「来年は新幹線開業イヤーの前年でもあり、全国に函館、五稜郭をアピールしていく」と意気込んでいる。

 五稜郭は蝦夷地の防備強化を図るため、蘭学者の武田斐三郎がヨーロッパの城塞をモデルに設計。1857年から7年の歳月をかけ、64年に完成させた。星形の西洋式城郭は、箱館戦争の舞台にもなった。初代の五稜郭タワーは築造100年の記念に建設された。

 実行委の中心となるのが、同地区のまちづくり団体「新都心五稜郭協議会」。今後、市内の各団体に参加を呼び掛けていく。来月14日に実行委の設立総会を開き、イベントの概要などを発表するという。

 実行委発足に先立って準備会は11日、150年祭のシンボルマークとキャラクターの一般公募を開始した。ともに五稜郭のイメージにふさわしいもので、準備会は「キャラクターは150年祭終了後も五稜郭地区のイベントなどで活用していきたい。独創的なアイデアで応募してほしい」としている。

 採用者にはそれぞれ賞金10万円が贈られる。応募は1人3点までで、締め切りは31日。設立総会の場で決定したシンボルマークとキャラクターを発表する。

 小笠原代表は「新幹線開業を控え、函館が注目される時期。1年をかけて五稜郭を発信し、観光客誘致や地域活性化に弾みをつけたい」とした。

 応募の問い合わせは準備会(五稜郭タワー内、電話0138・51・4785、午前9時~午後6時)へ。
 私もてこ入れ応援したいですが、函館の観光キャラクターはもう十分ではないかという気が……(^_^;)。


栃木
黒羽藩 農兵隊遺族への見舞状発見 栃木・那須歴史探訪館
■8日から企画展で公開

 戊辰戦争(1868~69年)で戦死した農兵隊の遺族に黒羽藩が送った見舞状が那須町の民家で発見された。同藩は戊辰戦争で新政府軍に付き、会津藩との戦いなどで功績を挙げた。見舞状については、戊辰戦争に従軍した黒羽藩士の史料に記されているが、実物が確認されたのは初めて。(伊沢利幸)

                   ◇

 見舞状は、那須歴史探訪館(那須町芦野)で開かれる企画展「戊辰戦争と那須町」(8日~11月24日)で初公開される。

 黒羽藩は戊辰戦争で領内の農民らから兵を募り、農兵隊を組織、新政府軍として会津などを転戦した。那須町の一部は幕末まで同藩の領地で、多くの農民らが隊に参加。見舞状は戦死した兵の父親に宛て、見舞金を送り、名字を許すことなどが記されている。

 農兵隊は幕末、強力に軍制改革を推し進めた15代藩主の大関増裕(ますひろ)(1837~67年)が編制。藩士が記録した史料などによると、1866(慶応2)年から16歳以上50歳以下を対象に兵を募った。約300人が参加し、洋式銃の扱い方などを訓練。藩は領内各地に練兵場を設置し、那須町内には峰岸、逃室(にがしむろ)、松子(まつご)の3カ所に設けられた。

 今回、確認された見舞状は、同町寺子乙の小羽入(こばにゅう)地区の民家で保管されていた。この家から農兵隊に参加、23歳で戦死した源太郎の父、善八に対し、1870(明治3)年に黒羽藩から送られた。源太郎の労に報い、50両を送るとともに同家に名字を許すことなどがつづられ、同藩民政局の印が押されている。

 同家から今年7月、那須歴史探訪館に連絡があり、同館が調査。当時の見舞状と確認した。同館は「黒羽藩が戊辰戦争で戦った武士以外の農兵隊にも手厚く報いたことが分かる。極めて貴重な史料」としている。

 企画展では黒羽藩を主力とした新政府軍と会津藩などの旧幕府軍が激突し、戊辰戦争での町内唯一の戦場となった小谷村の民家(同町池田)に残っていた弾痕の柱の一部や黒羽藩の焼き印が入ったゲベール銃など貴重な資料44点が公開される。問い合わせは同館(電)0287・74・7007。

                   ◇

【用語解説】黒羽(くろばね)藩

 黒羽(大田原市前田)に藩庁(黒羽城)を置いた1万8千石の藩。那須郡、芳賀郡のそれぞれ一部を領有。藩主の大関氏は、かつて那須氏の重臣で那須七騎の一人。外様の小藩ながら15代藩主・増裕は海軍奉行など幕府要職を歴任。跡を継いだ16代・増勤(ますとし)は戊辰戦争で戦功を挙げた。明治4年、廃藩置県で廃止。

佐賀
戊辰戦争の佐賀藩士慰霊 県幹部も参加へ
戊辰戦争(1868年)で秋田藩の援軍として命を落とした佐賀藩士を慰霊するための20日の現地での慰霊祭に、これまで毎年参加していた武雄市民に加え、県幹部が初めて参加する。佐賀藩士の慰霊碑がある秋田市新屋に「葉隠墓苑」ができて、今年は25周年。武雄市民の有志は「戊辰戦争に参加したのは佐賀藩全体。本来の姿に近づきつつある」と喜んでいる。
 戊辰戦争では、新政府軍側につき、東北で孤立した秋田藩を救うために多くの佐賀藩士が出征。武雄領からは兵士約千人が出兵し、秋田城下を焦土になる寸前で守った。佐賀藩の戦没者は54人(武雄の犠牲者は14人)で、葉隠墓苑の石碑には54人の名前が刻まれ、秋田市民の手で毎年慰霊祭が営まれている。
 今年の慰霊祭には武雄市民の有志5人に加え、佐賀県首都圏営業本部の宮崎珠樹本部長が初めて参加する。
 同営業本部と秋田県東京事務所とが、このほど職員同士で交流会をした際に、葉隠墓苑と慰霊祭の話が出たという。宮崎本部長が武雄側に打診し、参加を申し出た。県は福島県会津若松市で毎年、官軍側の西軍(新政府軍)墓地での慰霊祭に、「薩長土肥」のかかわりから参加しているという。
 宮崎本部長は「戊辰戦争の爪痕は東北にたくさんある。佐賀の人がまつられているのなら、秋田の人たちの真心に応え、感謝の気持ちを伝えたい」と話す。武雄から参加する花田晴年さん(66)は「県が参加することで、慰霊が佐賀県全体に広がる。いつの日か、佐賀県民墓参団という形でお墓参りが実現できれば」と期待している。

ブックレビュー
時代小説で読む!北海道の幕末・維新
■時代小説で読む!北海道の幕末・維新 歴史を愉しむブックガイド

 鷲田小彌太《著》

■多彩な作品、歴史伝える

 本州に比べれば北海道に時代(歴史)小説は少ない。だが、幕末・維新期に目を向けると、実は多彩な作品がいくつもある。北海道出身作家を中心に、そんな幕末北海道を舞台とする小説の魅力を紹介した異色の時代小説ガイドである。

 敗者と勝者、北辺の防備とアイヌ、箱舘戦争・異聞などのテーマごとに、30人余の作家の作品の概略と読みどころを歴史的背景の解説も交えて紹介している。

 厚田村に落ち延びた祖父をモデルにした子母澤寛の「蝦夷物語」や、明治期北海道の風物を活写した三遊亭円朝「椿説蝦夷訛(ちんせつえぞなまり)」、開拓団の“武士魂”を描いた本庄陸男「石狩川」など古典ともいえる作品から、原田康子や三浦綾子ら著名作家の作品、そして、佐々木譲「武揚伝」や蜂谷涼「へび女房」など現代の北海道の作家まで実に幅広い。

 リアリティーある吉村昭「間宮林蔵」と異形の性格の林蔵をハードボイルドに描いた北方謙三「林蔵の貌(かお)」の比較などからも、歴史・人物を多様な角度から読み解くことの面白さや大切さが伝わってくる。

 時代小説は歴史の豊穣(ほうじょう)さを味わわせてくれる、と著者は書く。読書と歴史センスがいかに心を豊かにするか――その「効用」を説いた指南書でもある。

(亜璃西社・1680円)
 先日、函館旅行で入手しました。当地で入手したために、蝦夷に関わりのある作家たちに思い入れをもって読みました。

エンターテインメント
大人気タイトル「薄桜鬼」、ミュージカル第3弾は土方歳三篇、新撰組のキャラクターは不滅(1/2)
高浩美の
アニメ×ステージ&ミュージカル談義
[取材・構成: 高浩美]

■ 公演前のイベントでファンもキャストもテンションアップ

オトメイトの人気ゲーム『薄桜鬼~新撰組奇譚~』が発表されたのは2008年のことだった。それから様々なシリーズが登場、メデイアミックスも盛んで、テレビアニメはもちろん、劇場アニメ、OVA、カフェ、居酒屋メニュー、ツアー、そしてミュージカルと多彩に展開しているのは周知の通り。
現在、ゲームの累計販売数は70万以上だそう。来年、『劇場版 薄桜鬼 第2章 士魂蒼穹』も公開が決定している。現在、「カラオケの鉄人」歌舞伎町店ではミュージカル『薄桜鬼』の歌が唄える特別ルームがあるそう。

今回のミュージカル化は第3弾、土方歳三篇となるが、公演に先駆けて板橋文化会館にてファンに向けてのイベントが9月23日に開催された。トークでは稽古中のエピソード等を披露、ファンにとっては楽しい内容でハイタッチ会もあり、会場は大いに盛り上がった。
公演前のイベントはファンがキャストと触れ合う数少ない機会である。ミュージカルを観る前から盛り上がれる、という趣向で、公演自体もさらに楽しく鑑賞出来ること、請け合いである。さらにキャスト達もファンと触れ合うことによってテンションも上がるので、公演のパーフォーマンスにもさらに力が入りやすくなる。いずれにせよ、イベントは公演にとってプラスに作用、今後もこういったことは継続して欲しい。

現在、オトメイトの他のタイトルも次々と舞台化されており、オトメイトファンの嬉しい悲鳴が聞こえてくるようである。もともと演劇を支えている観客は女性が大半を占めている。女性向きのゲームの舞台化は日本の演劇界の活性化につながるであろう。
■ 座長としての貫禄十分、矢崎広演じる土方歳三は当たり役

時代劇でおなじみの土方歳三、新選組の副組長として辣腕をふるったとされ“鬼の副長”と呼ばれるようになる。また有名な池田屋事件では直ぐに突入せずにまず周囲を固め、新選組の手柄にするために後から駆けつけた会津藩や桑名藩の兵を池田屋に入れなかったというエピソードがある。なかなかの策士で組を大切にする姿勢が伺える。テレビや映画、芝居では不動の人気のキャラクターである。
『薄桜鬼』でも副組長というポジション、そして組のために行動する、というのは変わらない。史実に大胆なフィクションが入り交じる、そこが『薄桜鬼』の面白さである。

オープニングは和太鼓が鳴り響き、ミュージカル『薄桜鬼』の真骨頂である殺陣から始まる。流行りのコリオを取り入れたダンス×殺陣はこのシリーズの“お約束”、出演者のキメポーズも確かで見ていて気持ちよい。土方歳三演じるは3度目になる矢崎広。安定した演技でキャラクターを確かなものにしていた。
風間千景(鈴木勝吾)と相見え、戦う場面は美しくも激しく、まさに『薄桜鬼』そのもの。シンプルな舞台セットだが、回り舞台になっており、場面を効果的にダイナミックかつ立体的に見せる。細かいセットを作らないので、かえって想像力を膨らませることが出来る。カンパニーの面々も役にこなれており、芝居に安定感がある。千鶴役の菊地美香は可愛らしくもいじらしい。佐橋俊彦は場面毎にメリハリのある楽曲を提供、ストーリーに色彩を添えていた。完全新作、ファンにとっては必見の舞台となっている。

囲み会見では千景役の鈴木勝吾と千鶴役の菊地美香が土方歳三演じる矢崎広を「座長として頼もしい」と評していたが、座長としても“副長”としても貫禄もあり、引き続き、土方歳三を持ち役として欲しい。
幕末の誰もが知っているキャラクターをこれだけ独創的に大胆に脚色している『薄桜鬼』、ゲームから2.5次元の世界への移行も、スムーズにミュージカル化に成功している。ミュージカル『薄桜鬼』シリーズ、来年もきっと新しいシリーズで継続しつづけることだろう。

ミュージカル『薄桜鬼』 土方歳三篇
日本青年館大ホール
10月2日~11日

“薄ミュLIVE”決定
2014年1月4日~5日 日本青年館大ホール
ミュージカル『薄桜鬼』土方歳三篇
2014年1月4日DVD発売決定
http://www.maql.co.jp/special/m-hakuoki/
 先日、カラオケショップで番宣のビデオが流れてました。

ツンデレ鬼副長に胸キュン! ミュージカル『薄桜鬼』土方歳三 篇レポート
「新選組」と「恋愛」のコラボレーションで累計70万部を超えるヒットとなった恋愛アドベンチャーゲーム『薄桜鬼』を原作とした人気ミュージカルのシリーズ第3弾となるミュージカル『薄桜鬼』土方歳三 篇が10月2日(水)に開幕。初回上演前には報道陣を招いてのゲネプロが行われた。白熱の舞台の魅力をレポート!

「ウレぴあ総研」でこの記事の完全版を見る【動画・画像付き】

新選組および幕末の史実をベースにしつつも巧みに脚色を加え、鬼と呼ばれる一族の者たちとの戦い、および尊王・佐幕が入り乱れる京の騒乱、戊辰戦争を軸に新選組が歴史の渦に飲みこまれていくさまを描いた本シリーズ。第1弾では三番組組長の左利きの居合の達人・斎藤一を、第2弾では天才剣士・沖田総司を主人公としてきたが、今回の第3弾では満を持して、新選組の“鬼の副長”の異名をとった人気キャラクター土方歳三が主人公に! ヒロイン・雪村千鶴が故あって新選組で土方の小姓となって以降の鳥羽伏見に会津、蝦夷にいたるまでの戦い、2人の切なくも美しい恋模様を歌と激しいアクションと共に描き出す。

土方を演じるのは「斎藤 一 篇」「沖田総司 篇」に続いて矢崎 広。衣裳やメイク、小道具などのビジュアルも本作の大きな見どころだが、新選組には欠かすことのできない浅葱色(水色)に袖をヤマ形に染め抜いたおなじみの羽織姿はもちろん、戊辰戦争以降は、黒い洋式の洋装姿で数多くの戦に参戦している。和装、洋装、いずれも甲乙つけがたいカッコよさで女性ファンの胸を打つこと間違いなしの男っぷりである。

そしてもうひとつ、本作で欠かすことの出来ないアイテムと言えば、千鶴の父親・雪村綱道が開発した、超人的な身体能力と治癒能力を引き出す変若水(おちみず)。土方もまた、劇中で変若水を飲んで“羅刹(らせつ)”と化すが、その副作用としてそれまでの美しい黒髪から、妖しさを漂わせる白髪に変身を遂げることに。特に物語終盤、白髪を振り乱しながら剣をふるう姿は圧巻の美しさである。


土方のみならず、沖田(廣瀬大介)に斎藤(松田 凌)、永倉新八(宮﨑秋人)に藤堂平助(池田純矢)、山南敬助(味方良介)、原田佐之助(小野健斗)、山崎 烝(河原田巧也)に新選組局長にして盟友・近藤 勇(井俣太良)ら新選組の仲間たちも充実のひとこと。キャストのほとんどが第一作からの続投組だけあって、激しい立ち回りやダンス、本シリーズを象徴する楽曲「ヤイサ!ヤイサ!ヤイサ!」などのシーンでもすっかり息の合った様子で同胞の空気を醸し出している。前作、前々作を見ているファンには嬉しい、シリーズのつながりを示す描写も散りばめられているのでこちらも要チェック。

そして土方の前に常に立ちはだかる宿敵の鬼・風間千景を『斎藤 一 篇』『沖田総司 篇』に続き鈴木勝吾が演じており、幾度となく土方や隊士たちと刃を交える。土方を倒すことのみに執心し、やがて一族から離れ、狂気すら帯びていくさまは敵ながらも胸キュン必至!? 特にクライマックス、『薄桜鬼』というタイトルにふさわしく、桜の花びらが舞い散る中での土方との最後の一騎打ちはシリーズ屈指の名シーンに仕上がっている。

それ以外にも華麗な剣の舞が満載! いずれの面々もセリフや歌を乱すことなく激しいアクションを見事にこなしており見応えたっぷりの重厚なステージとなっている。土方は戊辰戦争の最後の最後、蝦夷地・箱館の戦いまで従軍しており、当然ながら一人、また一人と散っていく隊士たちの死を最後まで見届けた存在でもある。苦楽を共にした大切な仲間との今生の別れも美しさを伴う切ないシーンに仕上がっており必見だ。

そして、何よりファンが気になるのはクールな土方と千鶴の恋模様。鬼の副長とその小姓という立場ながらも、長きにわたる戦いを共にする中でその心の距離には徐々に変化が――。時に立場を超えて思いを訴える千鶴の言葉が冷徹な土方の心をも揺り動かしてゆく。千鶴役の菊地美香は「素直に正直に――真っ直ぐ演じていきたい」と語る。守ってやらなくてはと思わせる無垢なさまと、逆に彼女こそが土方を守っているのでは? と思わせるような芯の強さを併せ持っており、鬼の副長と互角に渡り合わねばならない今回の千鶴役にぴったりと言える。京都から江戸、会津、仙台を経て最北の地へと渡る2人のツンデレ(?)な恋の行方からも目が離せない。

武士を夢見て新選組を作り上げ、幕末の戦乱を踊り狂った男が辿り着いた先は――。

ミュージカル「『薄桜鬼』」土方歳三 篇は日本青年館 大ホールにて10月11日(金)最終日。
 「ツンデレ」なのですね、確かに。
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