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新選組・土方歳三を中心に取り上げるブログ。2004年大河ドラマ『新選組!』・2006正月時代劇『新選組!! 土方歳三最期の一日』……脚本家・制作演出スタッフ・俳優陣の愛がこもった作品を今でも愛し続けています。幕末関係のニュースと歴史紀行(土方さんに加えて第36代江川太郎左衛門英龍、またの名を坦庵公も好き)、たまにグルメねた。今いちばん好きな言葉は「碧血丹心」です。
 今夜も『JIN―仁―』の録画を再生して鑑賞しながら、余韻に浸っています。

愛知
人形芝居 手探り20年
【幕末発祥の大衆芸能 甚目寺説教源氏節】


●主婦ら、台本・録音頼りに


 甚目寺町に幕末から伝わる大衆芸能がある。三味線の弾き語りにあわせた人形芝居、甚目寺説教源氏節(せっ・きょう・げん・じ・ぶし)だ。6代目の太夫(語り手)が鬼籍に入り、しばらく途絶えていたが、同町の主婦らが生前の録音テープや台本を頼りに「復活」。公演や慰問などを続け今年で20周年になる。(中村尚徳)


 毎週火曜日、町中央公民館の郷土資料室に主婦たちが集まる。今月1日には、来年2月6日に同公民館で披露する「由良港千軒長者 三庄太夫(さん・しょう・だ・ゆう)一代記」の稽古(けい・こ)があった。その合間、副島美知子さん(59)は明かした。「教わる人がいないので、分からないことばかりなんです」
 説教源氏節は江戸時代末期名古屋で発祥し全国に広まった。最後に残ったのは甚目寺町と広島県廿日市市の人形芝居だった。人形浄瑠璃に比べ庶民的で分かりやすい。副島さんは「土臭さ、素朴さが魅力です」と言う。しかし、甚目寺町の6代目太夫による上演は1963年の舞台が最後。75年に亡くなり、引き継ぐ者はなかった。
 88年、名古屋市を中心にアジア初の世界人形劇フェスティバルが催された。海外をはじめ国内各地の人形芝居が集まった祭典で、甚目寺説教源氏節が尾張代表候補になった。上演できる者はなかったが、人形22体、台本7冊、6代目太夫の生前に録音した語りのテープ12本が残っていた。同町などの主婦がつくる人形劇同好会に上演がもちかけられ、テープに合わせて25年ぶりに人形を動かした。
 大役を果たした後、主婦たちの間で本格的に取り組みたいとの機運が高まった。89年から稽古が始まった。太夫最後の舞台で人形を操った人を訪ねた。三味線の家元にも弟子入りした。残った台本やテープを元に練習を重ねた。
 子供向けの人形劇が主体だった同好会は、説教源氏節を専門に取り組む「もくもく座」となった。形見が頼りだけに演目は九つに限られるが、数年後からは地元の公民館などで披露できるようになった。甚目寺小学校では年1回、総合学習の一環として子どもたちに見せている。
 節目の今年は名古屋市のホールで演じたほか、地元の神社や寺院、公民館などで公演した。9月の文化祭の出し物に、という県立五条高校の生徒に手ほどきもした。8人だった座員も11人に増えた。
 「もくもく座」代表の松田史子さん(51)によると、元々、農閑期に座敷に招かれて演じたため舞台は狭い。人形の大きさも約30センチと文楽の3分の1ほど。「これだけ小さい人形芝居は全国的にも珍しく、貴重な伝統芸能です」
 松田さんは「手探りでやっとここまで来た。もっと地元の人に参加してもらい守っていきたい。多くの人にみてもらいたいですね」と意気込む。20周年公演は来年3月で締めくくる予定という。


福井
映画ロケ 知事激励
 来年7月に公開予定で、福井が舞台の映画「HESOMORI―ヘソモリ―」のロケ撮影が20日、福井市内であった。時折雪や冷たい雨が降る厳しい寒さの中、県庁前や同市左内町の左内公園などで撮影した。今月29日ごろまで撮影し、来年3月にも再び県内などで撮影するという。
 関係者らによると、映画は越前和紙職人の主人公の少年時代や幕末にタイムスリップするなどして、現在と過去の福井を舞台に繰り広げられるファンタジー。和紙の工場や福井の山々などの自然が映し出され、福井の特色が多く盛り込まれる予定だという。
 同日は西川一誠知事も撮影現場を訪問。関係者らに菓子などを差し入れて激励した。出演者の一人である俳優の谷村美月さん(19)は「初めて福井に来たけど、思った以上に寒くてびっくり。映画を多くの人にみてもらえるよう頑張りたい」と話していた。



富山
幕末の京都伝える手紙発見 高岡・伏木の勝興寺
 国重要文化財勝興寺(高岡市伏木古国府)の古文書の調査で、幕末の京都の不安定な政治情勢を伝える数通の手紙が、20日までに見つかった。同寺23代住職にあてて弟が書いたもので、新撰組の動静や幕府の長州征伐に触れている。勝興寺文書研究会の調査員は「通信手段が限られた時代でも、高岡に中央の政治が伝わってきていたことが分かる史料」としている。
 同寺では平成17年度から「平成の大修理」が始まり、本坊を構成する大広間や式台など11棟の壁やふすまから下張りとして使われていた古文書約1万点が見つかった。歴史的な史料の散逸を防ごうと、もともと同寺にあった古文書と合わせ、専門家でつくる同文書研究会(東四柳史明代表)の調査員が5月下旬から月1、2回集まり、整理、解析を行っている。
 今回見つかった手紙は、23代住職の金剛院沢映(たくえい)にあてて、七尾の光徳寺と越前の本向寺に養子に出ていた弟の沢称(たくしょう)、沢応(たくおう)が文久から慶応年間にかけて書いた。
 沢称、沢応の二人は度々、仕事で京都に出掛けていたとみられる。手紙には、京都の三条河原(現在の鴨川)に生首がさらされていることや、新撰組が屯所を壬生(みぶ)から西本願寺に移し、鉄砲のけいこをしている様子がつづられている。第2次長州征伐が行われるといううわさが京都に流れていることなども伝えている。
 調査員を務める金沢大大学院社会環境科学研究科博士後期課程の堀井美里さん(35)は「当時も、中央の政治に興味を持ち、地方に伝える人がいたことが分かる」と話している。(高岡支社編集部・正橋悠)

 共同ニュースの見出しが「『河原に生首』『新撰組が鉄砲のけいこ』京の幕末伝える手紙」とキャッチーなので、どきっとしちゃいました。河原に生首、生々しい……(汗)。新選組が西本願寺に移って鉄砲の調練に励んでいることもニュースなんですねぇ。

京都
坂本龍馬ゆかりの地、京都伏見の酒「龍馬伝 純米酒」を新発売
2009年12月21日

月桂冠株式会社

坂本龍馬ゆかりの地、京都伏見の酒
「龍馬伝 純米酒」を新発売

月桂冠株式会社(社長:大倉治彦、本社:京都市)は、坂本龍馬にちなんだ酒「龍馬伝 純米酒」を、12月22日(当社出荷開始日)から全国で新発売します。月桂冠大倉記念館(京都市伏見区)でも販売します。酒の量り売り(はかりうり)用の通い容器だった源蔵徳利をイメージしたびん(720ミリリットル、黒色)に、まろやかで、すっきりしたあと味の純米酒を詰めました。飲用温度は、冷やして、または常温がおすすめです。

容器と化粧箱は、毛筆調で書いた「龍馬伝」の商品名と共に、龍馬が姉の乙女に宛てた手紙文をモチーフにデザインしました。この手紙には1866年(慶応2年)12月4日を示す日付があり、伏見・寺田屋で龍馬が襲われた時も、お龍がいたからこそ助かったということや、妻となったお龍と旅をして霧島山に登ったり、塩浸温泉に赴き楽しんだ様子などをイラストで詳しく伝えています。長文の手紙の最後には、人間短気をおこして命を落としてはいけないと結んでいます。

京都伏見は坂本龍馬ゆかりの地のひとつとして知られています。伏見奉行所と龍馬が逗留した旅籠・寺田屋は、月桂冠本社・大倉家本宅と同じ街道(現在の南浜通り、立石通り)沿いの東西に位置していました。大倉家本宅(京都市伏見区本材木町)は、1800年代前半に建てられ、坂本龍馬が伏見に立ち寄った1850から60年代にはすでに存在、鳥羽伏見の戦(1868年=慶応4年)でも被災せず現存しています。寺田屋襲撃事件(1866年=慶応2年)の際、救出された龍馬がかくまわれ、傷をいやした薩摩藩伏見屋敷の跡(京都市伏見区東堺町)は、その後、月桂冠の大賞蔵となり、現在、関連会社の松山酒造が操業しています。

坂本龍馬については多くの史実が伝わっており、その活躍ぶりに思いを馳せていただけるよう「龍馬伝」の商品名としました。伏見への歴史散策を通じて月桂冠大倉記念館にご来館いただく方には旅のお土産品として、龍馬ファンの方や、幕末の歴史に関心を持たれる方にも、ぜひお召し上がりいただければと考えています。

■商品概要
商品名・容量=龍馬伝 純米酒・720ミリリットル
容器=源蔵徳利型びん(ガラス製)
参考小売価格=2,000円(消費税別)
成分値=アルコール分:15度台、日本酒度:+3、酸度:1.3、アミノ酸度:1.8
メーカー出荷単位=6本入ダンボール詰


愛媛
社告:上野彦馬賞-九州産大フォトコン 松山で受賞作品展--あすから /愛媛
 幕末から明治にかけて活躍し、日本の写真術の開祖とされる上野彦馬にちなんだ「第10回上野彦馬賞-九州産業大学フォトコンテスト」の受賞作品展を開催します。一般部門の上位入賞作11点と高校生・中学生部門の入賞作75点を展示します。四国での開催は初めて。入場無料です。

 <会期>22日(火)~27日(日)9時40分~18時=最終日は15時まで<会場>愛媛県美術館=松山市堀之内<問い合わせ>毎日新聞福岡本部事業部092・781・3636

 主催 九州産業大学、毎日新聞社

 後援 文化庁、日本写真芸術学会ほか



佐賀
佐賀城本丸歴史館開館5周年記念特別展「近代との遭遇-世界を見る・日本を創る-」を開催します
 佐賀城本丸歴史館は、本年8月1日に開館5周年を迎えました。
 これを記念し、幕末から明治にかけて海外へ渡った佐賀の人が見た世界と、彼らが学んだ知識や技術によって創り出された近代日本の姿を、歴史と美術の二つの視点で探訪していく特別展を県立美術館で開催します。

 歴史部門では万延元年の幕府遣米使節(1860年)を初め、パリ万博への参加(1867年)や明治新政府岩倉使節団の米欧歴訪(1871-73年)、国内外の博覧会とともに発展した国内産業などの歴史資料約100件を、また、美術部門では英仏に遊学し日本近代洋画の成立に貢献した百武兼行、黒田清輝、久米桂一郎、岡田三郎助ら洋画家の名品約50点を展示し、近代日本の礎を築いた幕末・明治人の気概、進取の精神を再認識できるよう展示・紹介します。

 日ごろ目にすることのない貴重な資料の数々をご紹介しますので、是非、ご来館ください。


1 会期
 平成22年1月1日(祝日)~2月14日(日曜日)【42日間】

2 休館日
 1月12日(火曜日)、25日(月曜日)、2月8日(月曜日)

3 開館時間
 9時30分~18時 ※入館は17時30分まで   

4 会場
 佐賀県立美術館
 (佐賀市城内1-15-23 電話0952-24-3947) 

5 観覧料
 一般1,000(800)円
 大学生(専修・専門学校生含む)800(600)円
 ※( )内は前売り、20名以上の団体料金
 ※高校生以下及び障害者とその介護者1名は無料

6 展示構成
 (出品点数 歴史資料101件、美術作品 49点)
 第1部 開かれた近代の扉
 1 海を渡ったサムライたち
  -世界との出会い
  -パリ万博への参加

 2 久米邦武が見た世界
  -岩倉使節団の米欧回覧
  -ウィ-ン万博への参加

 3 博覧会の時代
  -佐賀発世界の博覧会へ
  -内国勧業博覧会

 第2部 描くことの近代
 1 佐賀の人、洋画を学ぶ
  -百武兼行 ヨ-ロッパ・アカデミズムとの邂逅

 2 佐賀の人、美を見つめ、導く
  -久米桂一郎のフランス留学

 3 佐賀の人、美の新時代を築く
  -岡田三郎助の西洋と日本

7 ギャラリートーク
 学芸員による展示解説を、毎週土曜日(14時~15時)に行います。
 (聴講料は無料ですが、観覧料が必要です/事前予約不要)  

8 主催
 特別展「近代との遭遇」実行委員会
 (佐賀県立佐賀城本丸歴史館、佐賀県立美術館、佐賀新聞社)

9 関連行事
(1)開会式
 ・日時:平成21年12月30日(水曜日)14時から
 ・場所:佐賀県立美術館ロビ-

(2)記念講演会(聴講料無料/事前予約不要)
 1
 ・日時:平成22年1月17日(日曜日)14時~15時30分
 ・場所:佐賀県立美術館ホ-ル
 ・演題:「日本美術の登場・江戸美術の退場」
 ・講師:木下 直之(東京大学教授)

 2
 ・日時:平成22年2月7日(日曜日)13時30分~15時
 ・場所:佐賀県立美術館ホ-ル
 ・演題:「久米邦武の見なかった町と国・マイセン、ザクセン」
 ・講師:高辻知義(東京大学名誉教授)

(3)特別展連携イベントファッションショー(仮称) 
 ・日時:平成22年2月13日(土曜日) 午後 
 ・場所:佐賀県立佐賀城本丸歴史館 外御書院
 ※時間等の詳細は、決定次第、佐賀県のHP等でお知らせします。


※佐賀県HP
 http://www.pref.saga.lg.jp/web/_34264.html


【お問い合わせ】
 佐賀城本丸歴史館 企画学芸課企画担当
 電話:0952-41-7550
 E-mail: sagajou@pref.saga.lg.jp




全国
竜馬ゆかりの地を歩こう!25都道府県で大会
 日本ウオーキング協会などは21日、坂本竜馬ゆかりの地を歩く大会「坂本龍馬グランプリウオーク」を京都、高知など25都道府県で2010年から2年間に計40回開くと発表した。
 来年1月から、坂本竜馬を主人公にしたNHKの大河ドラマ「龍馬伝」が放映されることに合わせて実施。竜馬に思いをはせつつ、健康づくりにも役立ててもらう。
 第1回は来年元日、竜馬が師事した幕末の思想家、佐久間象山の私塾跡(東京・銀座)などを巡る。来年11月には、竜馬が土佐藩脱藩後にたどった高知県から愛媛県までのルートを、7日間かけて歩く大会も開かれる。10大会を歩き終えるごとに賞状と記念品が贈られる。
 実行委員会名誉会長の尾崎正直高知県知事は「多くの人に竜馬ゆかりの地を味わってほしい」とあいさつした。



文化芸能
龍馬伝:4人目のヒロインは蒼井優 芸妓・お元に 上川隆也、平岡祐太も出演
 俳優の福山雅治さんが坂本龍馬を演じる10年のNHK大河ドラマ「龍馬伝」で、“4人目のヒロイン”となる長崎の芸妓(げいぎ)・お元を蒼井優さんが演じることが21日、明らかになった。ほかに、龍馬の盟友・中岡慎太郎役で上川隆也さん、龍馬の秘書で後に名外相となった陸奥陽之助役で平岡祐太さんの出演も決まった。同日、福山さん、龍馬のめい・春猪役でアイドルユニット「AKB48」の前田敦子さん、出演者3人が会見を開き、蒼井さんは「龍馬に心を許してもらう女になるにはどうすればよいのか。とてもハードルの高い役をいただいてしまったなと思っています」と意気込みを語った。
 「龍馬伝」は、幕末の英雄・坂本龍馬の33年の生涯を、三菱財閥の創業者となる岩崎弥太郎の視点から描いたドラマ。龍馬にあこがれる岩崎は、師事していた藩参政・吉田東洋の暗殺を機に、龍馬を憎むようになる。2人は長崎で再会して衝突を繰り返しながら、「世界の海援隊を作る」という龍馬の遺志を引き継いでいく……というストーリー。
 NHKドラマでは「毛利元就」(毛利隆元役、97年)、「功名が辻」(山内一豊役、06年)に出演している上川さんは「大河は3度目になるんですが、緊張しています。今回も新たな気分で参加したい。福山さんと死ねるのは一生に一度ないので楽しみにしたい」と抱負を述べ、ドラマ「竜馬がゆく」(TBS)で龍馬を演じた経験もあり、「龍馬はとらえどころのない男。自由度が高い男なので、僕にもできた。福山さんが思い描いた龍馬を演じれば十二分です。今は以前演じた山内家に憎しみを持たなければならないことに気持ちがいっています」と自身の体験を踏まえてアドバイスした。
 平岡さんは「信じられなくて、興奮してどきどきしました。エネルギーに負けないように、演じたい。ずっと画面の福山さんにあこがれてきたので、夢のよう。楽しみが多い1年になりそう。すぐに現場に行きたいです」と笑顔で話した。前田さんは「初めてのNHKドラマ、それが大河と聞いて、私でいいのかなという不安がいっぱい。福山さんのめいっ子として可愛らしさを十分に出していきたい。三味線のシーンで福山さんの龍馬を目の前にしたら、本当にかっこよくて、歌がうまくて、三味線をすぐ自分のものにしてしまう福山さんはほんとにすごいなと思いました」と語った。
 福山さんは、蒼井さんが岩崎弥太郎役の香川照之さんに役の相談をしていると聞いて、「香川さんとそんなに仲がいいのか、どうやったら連絡先教えてもらえるんだろうということばかりが、渦巻いています。龍馬はいった場所で必ず仲のいい人ができますから。僕も長崎出身ですからそのときには……」とちょっぴりジェラシーを見せ、「上川さんとは死ぬ役ですが、役をやってると死にたくなくなってきますね。濃密な時間を過ごしたい」と共演者について語った。
 ほかに龍馬に弟のように可愛がられる池内蔵太(いけ・くらた)役で桐谷健太さん、岩崎弥太郎の妻・岩崎喜勢(いわさき・きせ)役でマイコさん、公家の三条実美役で池内万作さん、土佐郷士・那須信吾役で元ラグビー日本代表で実業家の天野義久さん
が出演することも発表された。【松村果奈】

 演技力のある上川さんが中岡慎太郎役と聞いて、ちょっと嬉しいです。また、『JIN―仁―』で佐分利医師を好演した桐谷健太さんが池内蔵太役で出演と聞いて、これもちょっと嬉しいです。




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