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新選組・土方歳三を中心に取り上げるブログ。2004年大河ドラマ『新選組!』・2006正月時代劇『新選組!! 土方歳三最期の一日』……脚本家・制作演出スタッフ・俳優陣の愛がこもった作品を今でも愛し続けています。幕末関係のニュースと歴史紀行(土方さんに加えて第36代江川太郎左衛門英龍、またの名を坦庵公も好き)、たまにグルメねた。今いちばん好きな言葉は「碧血丹心」です。
北海道
【五稜郭祭同日開催】北海道150周年に新選組子孫が函館に集結トークショー!『HAKODATE新選組ファンミーティング』
 一般社団法人 新文化経済振興機構
土方歳三最期の地で秘蔵エピソードを大公開!◆新選組ご子孫とオフ会◆道南いさりび鉄道車内トークショー◆天然理心流演舞披露◆五稜郭コスプレ開放など開催。五稜郭祭と両方楽しめる。新選組ファン函館に集合!

 一般社団法人新文化経済振興機構(札幌市中央区)は、五稜郭商店街振興組合との共同企画で、五稜郭祭と同日の2018年5月19日20日の2日間、2年ぶりに「HAKODATE新選組ファンミーティング」を開催する。19日はGスクエア(16:00~)、20日は道南いさりび鉄道でのトークショー(10:00~)を実施。土方歳三と最後まで一緒に戦った「明治新選組」と「京都新選組」の子孫が今やファンタジーのごとくアレンジされ続ける新選組と土方歳三について、子孫のみぞ知るエピソードトークを披露してもらう。チケットぴあにて前売り券発売中!

 [画像1: https://prtimes.jp/i/21259/8/resize/d21259-8-830755-15.jpg ]

 北海道命名150周年の今年、 五稜郭祭同日5月19日20日に函館戦争を戦った「土方歳三」「中島登」の明治新選組 、「近藤勇」「井上源三郎」の京都新選組、そして北海道で晩年を過ごした「永倉新八」のご子孫が一堂に揃うトークショー開催! 様々な証言と秘蔵品から土方歳三の人物像に迫る。コスプレ参加OK!夜はオフ会も開催!

 ◆北海道命名150周年の今年、「土方歳三」「新選組」を通じて、激動の幕末を北海道視点で検証したい。
◆必殺剣術と言われている天然理心流の型が見たい!
◆五稜郭祭もトークショーも観光も全部函館を楽しみたい!
◆箱館戦争での出来事を現地で説明を受けながら見たい!
◆新選組ご子孫と一緒に飲みたい!
などなどの欲求を叶えるべく、
通常なら実現困難な楽しいイベントを企画してみました。

 1.HAKODATE新選組ファンミーティングTRIBE集結トークショー
日時:5月19日土曜日16:00~
参加費:2,500円
場所:五稜郭商店街内Gスクエア
内容:土方歳三の人物像に迫るスペシャルトークショー&天然理心流演舞
出演:新選組TRIBE5名全員出演 解説 奥平理先生
MC:佐藤はるか(FMいるか)
チケット購入:
https://t.pia.jp/pia/event/event.do?eventCd=1818227

 2.道南いさりび鉄道車内トークショー(五稜郭⇔木古内)
日時:5月20日日曜日 10:00五稜郭駅集合13:45五稜郭駅解散※予定
参加費:5,000円(往復道南いさりび鉄道運賃込み)
場所:五稜郭⇔木古内
内容:道南いさりび鉄道に乗車し車窓の風景より箱館戦争を検証する
木古内古戦場視察時間あり
出演:新選組TRIBE5名全員出演 解説 奥平理先生
MC:佐藤はるか(FMいるか)
チケット購入:
https://t.pia.jp/pia/event/event.do?eventCd=1818387

 3.新選組子孫とオフ会
日時:5月19日19:00~
参加費:6,000円(お食事・飲み放題込み)
場所:五稜郭商店街特設会場
内容:新選組ご子孫と一緒にお酒を飲みましょう!
出演:新選組TRIBE5名全員出演
チケット購入:
https://t.pia.jp/pia/event/event.do?eventCd=1818393

 4.五稜郭周辺コスプレ開放
日時:5月19日10:00~17:00 5月20日10:00~16:00
参加費:1,500円
場所:シダックス五稜郭店更衣室
コスプレ可能区域:五稜郭商店街・五稜郭公園・武家屋敷・五稜郭タワー・道南いさりび鉄道 他
チケット購入:
https://t.pia.jp/pia/event/event.do?eventCd=1818391
※武家屋敷や五稜郭タワーなど入場料が必要になる施設の入場料金は入っておりません。
※貸し切りではありません。一般の観光客もいらっしゃいますので通行の邪魔になりませんように撮影の際は配慮をお願いいたします。

 <出演>

 ◆新選組TRIBE◆
木村千恵さん(旧姓土方)
土方歳三の兄から数えて6代目子孫。歳三の生家で生まれ育つ。土方歳三資料館開館当初より運営に携わっている。館長土方愛の姉。

 [画像2: https://prtimes.jp/i/21259/8/resize/d21259-8-646585-17.jpg ]

 [画像3: https://prtimes.jp/i/21259/8/resize/d21259-8-791526-18.jpg ]

 ◆新選組TRIBE◆
宮川清蔵さん
新選組局長、近藤勇の兄の子孫。新選組の剣術である天然理心流継承者
[画像4: https://prtimes.jp/i/21259/8/resize/d21259-8-405610-13.jpg ]

 [画像5: https://prtimes.jp/i/21259/8/resize/d21259-8-486477-19.jpg ]

 ◆新選組TRIBE◆
井上雅雄さん
新選組六番組長、井上源三郎の兄の子孫。井上源三郎資料館の館長。天然理心流道場を持つ。
[画像6: https://prtimes.jp/i/21259/8/resize/d21259-8-521785-16.jpg ]

 [画像7: https://prtimes.jp/i/21259/8/resize/d21259-8-744691-5.jpg ]

 ◆新選組TRIBE◆
中島岳大(なかじまたかひろ)さん
新選組隊士の中島登 直系・5代目。各種講演会では4代目・大成を裏方としてサポートしていた。青山学院大学経営学部卒。会社員を経て、現在は東京・日蓮宗・妙建山本立寺の副住職。戦友姿絵を遺した登とは異なり、絵を描くことは非常に苦手であるが、奇しくも2月25日、登と同じ日に誕生している。
[画像8: https://prtimes.jp/i/21259/8/resize/d21259-8-261787-1.jpg ]

 [画像9: https://prtimes.jp/i/21259/8/resize/d21259-8-606805-4.jpg ]

 ◆新選組TRIBE◆
杉村和紀さん
新選組三番組組長、永倉新八ひ孫。「永倉新八のひ孫が作った本」著者。全国の新選組イベントに出演。

 [画像10: https://prtimes.jp/i/21259/8/resize/d21259-8-272760-11.jpg ]

 [画像11: https://prtimes.jp/i/21259/8/resize/d21259-8-619939-8.jpg ]

 ◆解説
奥平 理先生
函館工業高等専門学校准教授(都市地理学)
NHK「ブラタモリ」でも函館の案内人を務めた

 ◆特別出演
ヒジカタくん
新選組副長 土方歳三に憧れるあまり
魂が同化してしまった函館の観光ガイド

 [画像12: https://prtimes.jp/i/21259/8/resize/d21259-8-181383-9.jpg ]

 Twitter
@shinsengumi_fan

 トークショーなど
19日 http://twipla.jp/events/308449
20日 http://twipla.jp/events/308450

 コスプレイベント
19日 http://twipla.jp/events/308119
20日 http://twipla.jp/events/308120

 ※今までの実績
<第0回>
日時:2014年11月29日 小樽アニメパーティー内コーナー
場所:小樽梁川商店街特設会場
テーマ:アニメ・漫画で大人気!小樽で晩年を過ごした「新選組2番組隊長永倉新八」の真実の姿とは?
出演:杉村和紀さん 世界的コスプレイヤー麗華さん
参加者:100名

 <第一回>
日時:2016年9月23日 北の賑わいオプション企画
場所:称名寺
テーマ:土方最期の土地に子孫集結!新選組の真実を語る
出演:土方愛さん 宮川清蔵さん 井上雅雄さん 杉村和紀さん 奥平理さん ヒジカタくん
参加者:150名

 【お問合せ先】
会社名:一般社団法人新文化経済振興機構(担当堀口)
電話:011-621-9595
mail:shinbunka.japan@gmail.com
hp:http://shinbunka.com

福島
特別展村人が見た戊辰戦争 きょうから福島で /福島
 今年の戊辰(ぼしん)戦争150年を記念した特別展「村人たちの戊辰戦争」が21日、福島市春日町の県歴史資料館で始まる。戦闘の発生を警戒して築かれた陣地や防塁の絵図など、当時の村人が戊辰戦争をどう捉えていたかを伝える史料42点が並ぶ。

 奥羽越列藩同盟が会津藩を支援したため、県内でも新政府軍との戦闘の機運が高まる中、山崎村や藤田村(ともに現在の国見町)に築かれた陣地や防塁を示す「山崎村絵図」からは、戦闘を恐れた村人の様子が伝わる。

 現在の伊達市梁川町に居住していた堀江家に伝わる文書は、戊辰戦争の発端となった鳥羽・伏見の戦いの様子を詳しく伝える。1868(慶応4)年に梁川町で販売されていた「中外新聞」も、旧幕府軍側の視点で戦闘の行方が記され、戦争が村人の大きな関心事だったことを示す。

 戊辰戦争を控えた66年に社会変革の「世直し」を求め、信夫郡と伊達郡の農民が起こした一揆の様子を伝える「信達騒動風説記」、この一揆の参加者が作成した連判状「慶応二年寅五月廻状」なども並ぶ。

 資料館の山田英明専門学芸員は「戦闘に加わらなかった村人に注目することで、戊辰戦争を立体的に見ることができる」と話す。

 8月19日まで。無料。6月中に一部史料を入れ替える。問い合わせは資料館(024・534・9193)。【岸慶太】

長州藩士・世良修蔵の冥福祈る 福島・長楽寺、戊辰の歴史再認識
 150年前の旧暦・慶応4年閏(うるう)4月20日未明、現在の福島市で起きた長州藩士・世良修蔵の暗殺事件。東北地方に戊辰戦争の戦火が拡大する契機として戊辰戦争の歴史に深く刻まれている中、世良が斬首された場所に近い長楽寺=同市舟場町=で20日、命日に合わせた法要が約50年ぶりに行われた。

 横暴な振る舞いで悪名高い世良だが、同寺は「戊辰150年の節目に死者を等しく慰霊しよう」と法要を行った。中野重孝住職(65)が読経し、檀家(だんか)や市民ら約40人が焼香した。中野住職は「戊辰の歴史を再確認し、平和について考えて」とあいさつした。

 世良関連の史料も公開された。元々は世良が宿泊していた福島城下の旅籠「金澤屋」を営んだ斎藤家が所有していたもので、世良の密書と伝わる書簡や斎藤家宛ての手紙など約20点が並んだ。斎藤家の親類で、同寺の檀家でもある同市の男性(92)は「150年の節目に歴史をみんなに知ってもらいたい」と語った。

<戊辰戦争150年>敵恨まず平和祈る 福島で半世紀ぶりに世良修蔵供養
 戊辰戦争のさなかに福島藩(福島市)で仙台藩士らに殺害された長州藩士で奥羽鎮撫(ちんぶ)総督府下(しも)参謀の世良修蔵(1835~68年)の法要が20日、斬首場所に近い福島市の長楽寺で営まれた。殺害から150年の節目に合わせ、51年前の百回忌以来の開催となった。
 世良は戊辰戦争で会津討伐を主張。「奥羽皆敵」などと記した密書が仙台藩士らに見つかり、捕らえられて、1868年閏(うるう)4月20日に殺害された。
 法要では檀家(だんか)ら約30人が本堂で焼香し、ともに殺害された部下らも含めて供養した。密書や世良の供養を求める同じ下参謀だった薩摩藩の大山格之助の書簡など関連資料も展示された。
 中野重孝住職(65)は「(奥羽越列藩同盟の)敵だとしても、恨まず等しく供養して平和を願うのが大事。悲惨な歴史の上に今日があることを感じてほしい」と話した。
 世良の遠戚に依頼されて参加した山口県下関市の伊藤涌二さん(73)は「敵だった東北でここまで手厚く供養されているとは思わなかった」と感慨深そうに語った。

「新選組」滞在の蔵座敷...当時の姿再現 白河・旧脇本陣柳屋旅館
 白河市が修復を進めてきた同市の旧脇本陣柳屋旅館蔵座敷の工事が完了した。現地で14日、記念式典が行われた。

 江戸時代の1804年に建築された蔵座敷は、戊辰戦争の際に新選組が滞在したとの記録があり、明治天皇の東北・北海道巡幸でも使用された。老朽化と震災による補修が必要だったことから、建物の寄贈を受けた市が2015(平成27)年から、修復工事を進めてきた。

 修復は、明治天皇の休憩所・宿泊所となった1881(明治14)年当時の姿を再現。約99平方メートルの土蔵造りで和室や玉座の間、庭園などがあり、つるべ井戸も残されている。資材はできる限り再利用した。

 式では、鈴木和夫市長が「街中回遊の拠点にするとともに、市民の誇りと愛着を育みたい」とあいさつ。関係者によるテープカットで待望の完成を祝った。

 一般公開も同日から始まり、無料で見学できるほか、有料で貸館も行っている。月曜休館。

大阪
大阪で、幕末・明治の町人学者の展覧会
幕末・明治の大阪で活躍した博物学者・堀田龍之助(1819~1888)。彼の業績を振り返る展覧会が、4月25日より「大阪歴史博物館」(大阪市中央区)でおこなわれます。

『水族図譜』(第一冊)より「チタヒ」 堀田龍之助編・森関山筆 明治13年 和歌山市立博物館蔵画像一覧
堀田は大阪で商家を営みながら博物学の研鑽を重ねました。若い頃には和歌山の博物学者・畔田翠山と交流し、多くの知識を身につけています。また、京都の山本読書室(平安読書室)にも出入りしており、医師で博物学者の山本榕室と情報交換や写本のやり取りをしました。明治時代になると大阪に開設された博物場に勤め、明治期の博物館建設に大きな役割を果たした田中芳男らに協力して、畔田翠山の著作『水族志』の刊行にも尽力しています。

湖魚奇観(藤井重啓撰 湖魚図証ほか貼込屏風) 六曲一双 19世紀 大阪歴史博物館蔵(堀田コレクション)画像一覧
江戸時代の大阪には木村蒹葭堂や間重富などたくさんの町人学者が現れ、「懐徳堂」や「含翠堂」などの町人学校もあちこちに建てられました。彼らの活躍は現在の大阪文化のベースとなっていますが、堀田龍之助もそうした町人学者の1人として記憶されるべき存在です。

貝類標本 19世紀 大阪市立自然史博物館蔵画像一覧
本展では、堀田が所蔵していた博物学関係の資料(堀田コレクション)約100件を通して、大阪における博物学・博物館史の一端を振り返ります。畔田翠山の『水族志』に堀田が新たに彩色図を加えて編集した『水族図譜』、琵琶湖の魚や生き物とその説明が張られた屏風(湖魚奇観)、貝類の標本など貴重な品が多数含まれており、博物学に精通していない人でも十分楽しめます。料金は大人600円、期間は6月18日まで。

文/小吹隆文(美術ライター)

高知
龍馬記念館リニューアル1年ぶり、火縄銃で祝砲
 高知県立坂本龍馬記念館(高知市)がリニューアルされ、21日、約1年ぶりにオープンした。開館に先立ち、よろいやかぶとに身を包んだ鉄砲隊が火縄銃で祝砲を放ち、尾崎正直県知事らがテープカットを行った。

 既存の施設を改修し、本格的な博物館機能を備えた新館を建設するため、昨年4月1日から休館していた。

 高松清之館長は開館に当たり「龍馬が新しい国づくりを目指して奔走したように日夜尽力する」とあいさつした。

 記念館前や近くの桂浜では、昨年からスタートした県などの観光キャンペーン「志国高知 幕末維新博」の第2幕の開幕イベントも開催。

佐賀
武雄歴史物語 戊辰戦争、武雄と秋田むすぶ兵士ら取り持つ新たな交流
 昭和61(1986)年、秋田県秋田市新屋地区の丘陵地でのこと。当時、原野であった一帯の区画整備で、一画にある無縁仏となった墓石の移転が必要になりました。そのうちの3基は「佐賀藩兵卒兵蔵之墓」「佐賀官軍 平兵エ之墓」と「肥前武雄 馬渡栄助墓」で、いずれも慶応4(1868)年に始まる戊辰戦争の折、佐賀藩から出兵し戦没した兵士の墓でした。

 東北で唯一新政府軍に着き、周辺の旧幕府軍に包囲された秋田を救うため、はるか九州から出兵し戦って死んだ彼らの魂を慰めることはできないか。地元の人々により彼らの身元調査が始まり、武雄に馬渡栄助の子孫が判明しました。

 翌年1月、3基の墓石改葬のための発掘調査が氷点下7.8度という、いてつく寒さの中で行われ、遺骨のほか、刀などの副葬品が出土しました。彼らの犠牲により秋田城下が戦禍から免れたことに感謝を込め、遺骸の頭は遠く佐賀の方角に向けて葬られていたといいます。彼らが眠っていた同じ場所に、戊辰戦争から120年の昭和63(1988)年、2度目の戊辰の年に葉隠墓苑が造成され、武雄市長、佐賀市長らも出席して盛大な式典が挙行されました。

 平成5(1993)年、東北の祭りを代表する秋田の竿燈が、武雄市と佐賀市で演じられ、空前の人波で埋め尽くされました。百数十年の時を越えて、武雄の兵士らが取り持った佐賀と秋田の新たな交流の始まりでした。

 5月12日、「竿燈まつりin武雄」が開催されます。(武雄市図書館・歴史資料館 川副 義敦)
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