忍者ブログ
新選組・土方歳三を中心に取り上げるブログ。2004年大河ドラマ『新選組!』・2006正月時代劇『新選組!! 土方歳三最期の一日』……脚本家・制作演出スタッフ・俳優陣の愛がこもった作品を今でも愛し続けています。幕末関係のニュースと歴史紀行(土方さんに加えて第36代江川太郎左衛門英龍、またの名を坦庵公も好き)、たまにグルメねた。今いちばん好きな言葉は「碧血丹心」です。
 今日は家族で外食してきました。話と箸がついつい進んでしまいました^_^;。

北海道
札幌の北半分まで 石狩のはずだった 17日に石狩市民図書館で講座
 【石狩】札幌市の北半分は石狩になるはずだった?! 幕末の探検家松浦武四郎(1818-88年)が北海道の国や郡の名称などを明治政府に提案した際に控え図として用いた「国郡検討図」から石狩と札幌のかかわりを考える講座が17日午後2時から、石狩市民図書館で開かれる。「札幌と石狩~道都はなぜ札幌になったのか」をテーマに専門家が熱い議論を戦わせる。(荻野貴生)
 石狩市民図書館といしかり砂丘の風資料館の主催。「北海道の名付け親」で知られる松浦武四郎は幕末に6回にわたり北海道や国後島を調査。1869年(明治2年)に明治政府に北海道の名と国、郡の領域を提案した。その際に使われたのが「国郡検討図」で、2002年に発見された。国郡検討図で石狩郡と札幌郡の境界線は、現在のJR札幌駅の南側に引かれており、札幌市北区・東区・手稲区の大部分と、中央区・西区の一部を石狩に含む形で分けられた。講座ではその後、なぜ札幌市が道都となり、現在の境界になったのか-などについて考える。
 「開拓史と北海道」(北海道出版企画センター)を出版し、国郡検討図を調べた札幌市文化資料室の榎本洋介氏と、いしかり砂丘の風資料館の工藤義衛学芸員が討論。市民図書館の丹羽秀人副館長が司会を務める。
 工藤学芸員は「松浦武四郎の定めた境界は現在の函館線とほぼ同じで、これを境に環境は大きく変わる。札幌はアイヌ語で『乾いた所』という意味だが、明治前から栄えていた石狩と何もなかった札幌で、どう境界が決まり、札幌がなぜ道都になったのかを話したい」と言う。
 無料で、直接会場へ。詳しくは市民図書館(電)0133・72・2000へ。


続豊治が作った仏壇発見 野外劇関係者が対面
 7月9日に開幕する「第23回市民創作函館野外劇 星の城、明日に輝け」(NPO法人市民創作「函館野外劇」の会主催)に、日本初の西洋船「箱館丸」を作った船大工として登場する続豊治(1798―1880)が製作した仏壇が、北斗市本町100の広照寺(坂口隆彦住職)に保管されていることが分かった。野外劇関係者ら7人が5日、同寺を訪れて「野外劇に新たな方向性を与えてくれる」と感激の対面を果たした。
 船大工の子として松前に生まれた続豊治は、高田屋嘉兵衛の経営する造船場で船大工として活躍。造船所が閉鎖された1833年からは仏壇師に転身したが、55年に函館に来航していたアメリカ船に興味を持ち、再び船大工となり、57年に「箱館丸」を完成させた。
 広照寺に置かれている仏壇は1846年に作られたものと見られる。同仏壇は同寺の檀家(だんか)が所有していたが、処分されるとの話しを聞いた同寺が2007年に引き取った。同寺の住職の甥にあたる坂口照真さん(24)が野外劇に続豊治が登場しているのを知り、「この仏壇が続豊治の作ったものだということを知っていたので縁を感じた」と、今年度のオーディションで続豊治役に挑戦し、見事に合格を勝ち取った。
 坂口さんから仏壇の存在を聞いた野外劇関係者が、貴重な続豊治の作品にぜひ対面したい」と、この日の訪問が実現。野外劇の演出コーディネーターの石川泰隆さん(29)は「一般的な知名度は低いが、劇中では重要な役割を担う人物。この日の貴重な体験を今後の野外劇で色濃く反映させていきたい」と話していた。


埼玉
坂本竜馬が喝 飲酒運転「いかんぜよ!」 春の全国交通安全運動
 「春の全国交通安全運動」が6日からスタート。「子どもと高齢者の交通事故防止」を重点テーマに、15日までの10日間、県内各地で啓発活動が展開される。寄居町では幕末の偉人「坂本竜馬」の巨大人形が登場。「飲酒運転はいかんぜよ」と交通安全を訴える。一方で、今年の県内人身交通事故が4日に1万件を突破。昨年より5日早い94日目での更新に、県警は危機感を募らせている。
 6日から始まる春の全国交通運動に併せて、寄居町桜沢の寄居署付近の交差点に、交通安全を呼び掛ける「坂本竜馬」の巨大人形がお目見えしている。毎年の春と秋の同運動期間に町内のボランティアグループが制作しているもので、今回で59体目になる。
 今回は、NHKの大河ドラマをはじめとする「竜馬ブーム」にあやかって、坂本竜馬を選んだ。高さは4・9メートル、幅1・5メートル。重さは約300キロ。材料は廃材や牛乳パックなどを再利用した。制作期間は37日。延べ約280人がかかわった。
 交通安全啓発ドールと名づけられたこの人形は、町内の交通安全団体などの会員らが中心となっている「交通安全ドールPS委員会」(高橋始司会長)が制作している。1981年から制作を始め、これまでドラマの主人公やスポーツ選手、町のゆるキャラなどの人形を作ってきた。会長の高橋さんは「“寄居の竜馬”で『飲酒運転はいかんぜよ』と訴えていきたい」と話していた。
 同町では6日午前10時からアタゴ記念館前で「春の全国交通安全運動」の出発式が行われる。県立寄居城北高校の吹奏楽部も参加し、運動を盛り上げる 。


東京
江戸の化粧や粧いに関する貴重書や古書を展示 『春のよそおい ― 江戸の粧い』開催!
(@Press) - 日本の文化を研究する大学共同利用機関、国際日本文化研究センター(所在地:京都府京都市)の研究員であり、『化粧にみる日本文化』の著書もある平松 隆円は、江戸の化粧や粧いに関する貴重書や古書の展示『春のよそおい ― 江戸の粧い』を企画監修し、4月1日~5月5日まで、アカデミーヒルズ 六本木ライブラリーにて開催しております。

■「江戸時代の化粧文化は、現代に活かせる」ことを感じられる展示

今回の展示では、幕末から明治にかけて刊行された書籍を通じて、「当時の人々はどんな化粧をしていたのか」という「粧い」について触れていただけます。

現代の化粧は、欧米的なものが主流となっており、伝統的な化粧に接する機会は、今日ではほとんどありません。しかしながら、伝統的な化粧は決して古典的なものではなく、現代においても興味深い示唆を与えてくれます。

本展示を通して、日本文化としての「粧い」を知ると同時に、当時の文化を現代に活用する可能性を感じていただけるでしょう。

また、国際日本文化研究センターが通常貸し出さない、江戸時代から明治にかけての貴重書も展示されています。

化粧の文化をより身近に知ることのできる貴重な機会です。ぜひご来場ください。

■イベント概要
◎タイトル: 『よそおいの春 ― 江戸の粧い』
◎会期  : 2010年4月1日(木)~5月5日(水)
◎企画監修: 平松 隆円
       (国際日本文化研究センター機関研究員(講師)/京都大学中核機関研究員)
◎協力  : 国際日本文化研究センター
◎展示場所: アカデミーヒルズ 六本木ライブラリー エントランスショーケース
       (東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー49階 コア)
◎アクセス: http://www.academyhills.com/library/map.html


■平松 隆円について
1980年、滋賀県生まれ。世界でも類をみない化粧研究で、博士(教育学)の学位を取得。専門は、化粧心理学や化粧文化論など、よそおいに関する研究で日本文化を解き明かしている。
国際日本文化研究センター機関研究員(講師)/京都大学中核機関研究員。
URL: http://researchmap.jp/ryuenhrmt/

■平松 隆円 著書『化粧にみる日本文化』について
2009年、水曜社から発行された著書『化粧にみる日本文化』は、著者が2008年3月に佛教大学大学院教育学研究科に提出した博士論文「日本の生活文化における化粧」をもとに、「なぜ、人は化粧をするのか」をテーマにした学術書。

「化粧」研究で博士号(教育学)を取得した、世界に類をみない内容となっており、心理と行動、文化と風俗の二つの側面から、わが国の「化粧」を捉えなおす初の試みです。

化粧とは何か。なぜ、人は化粧をするのか。化粧がこころや文化と、いかに関係しているのか。これまで学問として語られることのなかった化粧について解き明かします。

この度、研究書としては珍しい増刷が行われました。

URL: http://www.bookdom.net/suiyosha/1300shakai/1338keshou.html

※本書に関するお問い合わせは、下記までお願いいたします。
株式会社水曜社
Tel  : 03-3351-8768

@Pressリリース詳細ページ

神奈川
かながわ遊ナビ:日本近代洋画の成立と発展紹介 鎌倉で10日から /神奈川
 県立近代美術館鎌倉(鎌倉市雪ノ下2)で10日から、「春のコレクション展 日本近代洋画の名品選」が開かれる。同館のコレクションから、日本近代美術を代表する洋画家約20人の作品を紹介する。5月30日まで。
 幕末~明治初期に西欧文化との接触から生まれた洋画の成立と発展について、明治・大正時代の作品を中心にたどることで日本の洋画家が独自の作風を生み出した過程を知ってもらおうと企画された。
 パリの街角を独特の荒々しいタッチで描いた佐伯祐三「パストゥールのガード」や、色彩のコントラストが美しい安井曽太郎「卓上静物」など約50点を展示。また、生誕100年となる佐藤哲三の代表作「みぞれ」と関連作品を紹介する特集展示もある。
 月曜、4月30日、5月6日休館(5月3日は開館)。一般700円、20歳未満と学生550円、65歳以上350円、高校生100円。4月17日、5月1日、5月15日の午後2時からはギャラリートークがある。問い合わせは同館(0467・22・5000)。【松倉佑輔】



京都
坂本龍馬のパネル:京阪・中書島駅ホームに見参 町家風の待合室も /京都
 NHK大河ドラマ「龍馬伝」にちなみ、京阪電鉄京阪線の中書島駅(京都市伏見区)上りホームに町家風の待合室と等身大の坂本龍馬のパネル(高さ約170センチ)がお目見えした。
 同駅は龍馬が定宿としていた寺田屋の最寄り駅。同社が観光客に京阪線をPRしようと企画した。晩年、身を寄せた酢屋に近い三条駅(同市東山区)、龍馬ら幕末志士の墓がある霊山護国神社に近い祇園四条駅(同区)の各コンコースにも龍馬に関する写真と地図を使ったパネルを設置している。
 展示期間はいずれも放映時期に合わせ、12月中旬までを予定している。
 同社は「京阪線を利用し、龍馬スポット巡りをしてもらえれば」と話している。【入江直樹】


広島
福山ばら祭:来月15、16日 ゲストに嘉門達夫さん /広島
 5月15、16日に福山市内で開かれる「福山ばら祭2010」を主催する福山祭実行委員会は、大会の概要と出演者を発表した。
 大会テーマは「笑顔咲き 出逢(であ)い花咲く」。15日は「ローズ福山」の交代式や結婚式、川柳コンテストの授賞式などが催される。同日午後3時から「Rock’n’Ryoma」と題したコンサートがある。市が観光PRの中心としている幕末の志士・坂本龍馬が、時代を風刺する歌を作るのに秀でたことにかけ、替え歌で有名な歌手の嘉門達夫さんをゲストに招く。16日正午過ぎからは同市南町周辺でパレードなどが催される。
 今年は新たに「笑コ援隊」と称し、学校や企業、団体などのグループでリサイクル活動に取り組むボランティアを募集する。
 問い合わせは市環境啓発課「笑コ援隊」係(084・954・2619)。【豊田将志】


山口
下関市の東行記念館 遺品158点展示見送り
 幕末の志士、高杉晋作の墓がある下関市吉田の東行庵が晋作の遺品をめぐり提訴したのを受けて、市は5日、東行忌の14日に予定していた同庵内の東行記念館のリニューアルオープンを今月下旬に延期し、訴訟に関係のない資料のみを展示する方針を明らかにした。
 展示するのは「奇兵隊士長嶋義輔書状」や「高杉晋作一行書」などの資料約千点。萩市から同庵に移された甲冑(かっちゅう)や三味線など、本来展示すべき遺品158点については、裁判の結論が出るまで展示を見送る。市が158点を同記念館で展示することに高杉家の了解が得られなかったためで、保存・管理は引き続き行う。
 下関市、萩市、東行庵、高杉家は2008年9月、下関市が同館に学芸員を配置して良好な環境で遺品を管理することを条件に、萩市が管理していた遺品227点のうち158点を同庵に移すことに合意。しかし、東行庵は今年3月9日、萩市が管理する69点の引き渡しなどを求めて萩市と高杉家を提訴した。
 下関市は東行記念館を管理・運営するための予算を組んだが、市議会文教厚生員会から「訴訟が起きている状態で公金を投入するのは不適切」との指摘を受け、158点の展示に高杉家の了解を得る努力を続けていた。同日は、市教委が開館の延期と展示内容の変更を同委員会に報告し、承認された。
 委員会終了後の取材に対し、中尾友昭市長は「裁判もあるので慎重な対応が必要。晋作の遺品は大切なものばかりなので、展示は別にしても、引き続き保管、管理、研究はしていきたい」と述べた。


東行記念館:今月下旬オープンへ 所有権争いない1000点展示 /山口
 下関市は幕末の志士、高杉晋作ゆかりの資料を展示する市立東行記念館を今月下旬、オープンさせることを決めた。5日の市議会文教厚生委員会で報告し承認を得た。ただ、目玉だった遺品など158点を巡っては、宗教法人・東行庵と晋作の子孫が裁判で所有権を争う。当面は所有権争いのない約1000点を展示する。
 記念館は市が東行庵の敷地に約1700万円かけて建設。10年度は運営費など850万円を支出し、当初は今月14日にオープンする予定だった。
 しかし、東行庵は先月9日、晋作の遺品の所有権は庵にあると主張して、晋作のひ孫の男性と萩市を相手に提訴。裁判の行方次第では記念館の主役となる展示品がなくなるため、文教厚生委が10年度予算の執行凍結を求め、14日オープンが難しくなっていた。
 市は裁判に対しては「関与しない第三者の立場を貫く」と強調。所有権が誰にあっても遺品を大切に保管、研究するのが市の務めと説明し、予算執行を認められた。当面展示するのは「奇兵隊士長嶋義輔書状」「高杉晋作一行書」など。【取違剛】



文化芸能
歴ドルのさくらと小日向えりが幕末コスプレでトークバトル!
[eiga.com 映画ニュース] 直木賞作家・古川薫の「野山獄相聞抄」(改題:吉田松陰の恋)を映画化した「獄(ひとや)に咲く花」のイベント試写会が4月5日、東京・新橋のスペースFS汐留で行われ、歴史に精通するアイドル、通称“歴ドル”のさくらと小日向えりが佐幕派と倒幕派に別れてトークバトルを繰り広げた。
 同作は、思想家・教育者として知られる長州藩士・吉田松陰が牢獄「野山獄」に収監されていたころに経験した生涯ただ一度の恋を、唯一の女囚・高須久の目線で描いた史実に基づくドラマ。
 佐幕派(幕府のよう護派)のさくらは水色の新撰組風コスチューム、倒幕派の小日向は松陰の弟子・高杉晋作をイメージした衣装で登場。小日向が上司にしたい幕末の武士に、「懐の深い西郷隆盛! あと、今NHKの大河ドラマでもやっている坂本龍馬と一緒に海外を目指したら楽しそう」と話すと、さくらはすかさず「勝海舟でしょう!」と負けていない。
 また、主演の前田倫良がサプライズゲストとして登場し「思想家としての松陰というよりは、混とんとした時代を駆け抜けたひとりの若者を演じました」と述懐。小日向も「松陰先生は人を育てるのが本当に上手で、裏表のない誠実な人。映画を見て勇気と元気をもらいました」と熱くアピールした。対極に位置する佐幕派のさくらも、「幕末というと血なまぐさいイメージがあるけれど、女性も楽しめる映像美があります」とPRに努めた。
 「獄(ひとや)に咲く花」はThanks Lab配給で、4月10日から全国で公開。


エンターテインメント
女性向けAVG「薄桜鬼」の情報をまとめるポータルサイトが本日オープン
 ティームエンタテインメントは恋愛アドベンチャー「薄桜鬼」のポータルサイトを本日(4月5日)オープンした。
 薄桜鬼は新撰組を題材にした女性向けAVGの人気シリーズで,2010年3月18日に移植版の「薄桜鬼DS」(ニンテンドーDS)を発売。5月13日には「薄桜鬼 遊戯録」(PSP)の発売を予定している。
 本日オープンしたポータルサイトでは,薄桜鬼関連CD情報や着うた配信情報,イベント情報などが掲載されている。薄桜鬼ファンは本サイトをチェックして,最新情報を逃さないようにしよう。 また,4月3日からはTVアニメシリーズもスタートしている。地域によっては6日から放映のところもあるので,興味のある人はアニメ「薄桜鬼」オフィシャルサイトで詳細を確認しよう。


歌うゲーマー、“アニキ”水木一郎のゲーム・ソング集が登場!初CD化音源も
 “アニキ”の愛称で幅広い層から親しまれている、アニソンの帝王、水木一郎。“歌うゲーマー”と自ら宣言するアニキがこれまでに歌い上げてきたゲーム・ソングの数々を、メーカーの枠を越えて集めたアルバム『ゲーマーANIKI 完全攻略~水木一郎ゲームソングコレクション~』(COCX-36140 税込2,415円 / 写真)が、コロムビアミュージックエンタテインメントより4月28日に発売されます。
  本作は全16曲入り。うちパチンコ『~幕末鬼神伝~CR鬼の歳三』のテーマ曲(2曲)は今回が初のCD化で、またPlayStation2専用ソフト『太鼓の達人 とびっきり!アニメスペシャル』の「響け!太鼓の達人」は新たなアレンジで収録しています。
  自他共に認めるゲーマーというアニキのゲーム・ソングを攻略するのに必携な本作、アナタもぜひお手元に!

 『~幕末鬼神伝~CR鬼の歳三』ってあるんですね(汗)。




PR
この記事にコメントする
           
お名前
タイトル
メールアドレス
URL
文字色
絵文字 Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
コメント
パスワード   コメント編集用パスワード
 管理人のみ閲覧
この記事へのトラックバック
トラックバックURL:
カレンダー
07 2017/08 09
S M T W T F S
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11
13 14 15 16 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31
最新コメント
[07/23 白牡丹@管理人]
[07/23 伊藤哲也]
[07/23 白牡丹@管理人]
[07/23 伊藤哲也]
[12/31 白牡丹@管理人]
[12/31 本が出たようです]
[12/22 白牡丹@管理人]
[12/22 yutaroda]
[10/18 白牡丹@管理人]
[10/18 ゆーじあむ (Yuseum)]
ブログ内検索
アーカイブ
カウンター
プロフィール
HN:
白牡丹
性別:
非公開
自己紹介:
幕末、特に新選組や旧幕府関係者の歴史を追っかけています。連絡先はmariachi*dream.com(*印を@に置き換えてください)にて。
バーコード
Livedoor BlogRoll
本棚
Copyright ©  -- 白牡丹のつぶやき --  All Rights Reserved
Designed by CriCri / Material by White Board

忍者ブログ  /  [PR]