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新選組・土方歳三を中心に取り上げるブログ。2004年大河ドラマ『新選組!』・2006正月時代劇『新選組!! 土方歳三最期の一日』……脚本家・制作演出スタッフ・俳優陣の愛がこもった作品を今でも愛し続けています。幕末関係のニュースと歴史紀行(土方さんに加えて第36代江川太郎左衛門英龍、またの名を坦庵公も好き)、たまにグルメねた。今いちばん好きな言葉は「碧血丹心」です。
 関西などでは大雨だったそうで、影響のあった方々にお見舞い申し上げます。雨の範囲は東に移っているようで、被害地域が大きくならないよう祈っております。

福島
藩校・日新館「什の掟」が小6教科書に 会津の教育全国発進
 ならぬことはならぬものです―。会津藩の藩校「日新館」が入学前の藩士の子どもたちに武士の心構えを示した「什(じゅう)の掟(おきて)」が、来年度使われる小学6年生向けの社会科教科書に掲載される。当時の会津の高い教育水準が注目されるきっかけにもなりそうで、会津若松市など地元の関係者は「会津の精神が全国の子どもに伝わる」と喜んでいる。
 掲載するのは、東京書籍(東京)の「新しい社会」上巻。「江戸の文化と新しい学問」の単元で藩校に焦点を当て、日新館を1ページ取り上げた。
 日新館について「文武両道の考え方のもとで学問や武芸を学んだ」と説明した上で、入学前の藩士の子どものグループ「什」に対し、七つの戒めを説いた「什の掟」を紹介している。
 掟は「年長者の言うことに背いてはなりませぬ」に始まり「虚言を言うことはなりませぬ」「ひきょうな振る舞いをしてはなりませぬ」「弱い者をいじめてはなりませぬ」などと続き「ならぬことはならぬものです」と締めくくられる。
 東京書籍社会編集部は「現代の子どもが江戸時代の武士の考えを知る良いきっかけになる」と話している。
 同社によると「新しい社会」は本年度、東北の小学6年生の8割以上が使用。全国でも半数に当たる約60万人が使っているという。
 1987年に観光・研修施設として復元され、多くの修学旅行生が訪れている「会津藩校・日新館」(会津若松市)の宗像精(ただし)館長(77)は「教科書を通じ、会津の義を全国に発信できるのは光栄だ。善と悪の認識が欠けがちな中、今後も什の掟を伝えていきたい」と話している。
 日新館は1803(享和3)年に鶴ケ城の西側に設立。10歳以上の藩士の子弟はすべて就学し、生徒数は約1000人に上った。天文台や水練場も備え、多くの人材を輩出。諸藩校中の雄と評されたが、戊辰戦争で焼失した。
 什の掟は、会津若松市が青少年の健全育成のために作成した「あいづっこ宣言」にも引用されている。

東京
新選組と龍馬が対決? 近藤勇の墓前で新選組まつり
 新選組局長、近藤勇の墓所がある東京都北区滝野川のJR板橋駅東口前で23日、滝野川新選組まつりが開かれ、新選組の衣装をまとった約100人の隊士が商店街をパレードした。
 参加したのは、新選組ゆかりの地で結成されている新選組滝野川隊、新選組流山隊、新選組茨城玉造隊のメンバー。雨の中、びしょぬれになりながら約2時間にわたって行進し、途中3カ所で隊士役と倒幕浪士役のメンバーが殺陣パフォーマンスを披露。沿道を埋めた観衆の喝采(かつさい)を浴びた。
 同駅前広場には特設舞台も設けられ、新選組と坂本龍馬の寸劇が演じられたほか、居合の実演、和太鼓演奏も行われ、訪れた新選組ファンの熱気に包まれていた。
 同まつりは近藤勇の命日の旧暦4月25日に近い5月の第4日曜に行われ、今回で8回目。地元の5商店会による実行委員会が主催した。

 「板橋」の地に「流山」「玉造」の新選組同好会が集結というのは感慨深いものがあります。


京都
井伊直弼狙撃?拳銃初めて公開…伏見・大黒寺
 京都市伏見区の大黒寺(黒坂尭栄住職)で23日、水戸浪士らに大老井伊直弼が狙撃された「桜田門外の変」(1860年)で使われたとされる拳銃が、初めて一般公開された。幕末の「寺田屋騒動」(62年)で斬(ざん)殺された薩摩藩士の橋口壮助の護身具「鉄扇」も展示され、訪れた人たちは幕末の志士らに思いをはせた。
 大黒寺は同藩の菩提(ぼだい)寺で、一般公開は、寺田屋騒動で殺された薩摩藩士を慰霊する追慕会(薩摩義士・薩摩九烈士・伏見義民追慕会主催)に合わせて企画された。拳銃は大阪市東成区の古式銃砲の鑑定士、沢田平さん(75)の所有。全長35・4センチで、銃身には水戸藩の9代藩主・徳川斉昭(なりあき)が好んだ桜の文様が刻まれている。



週刊まちぶら【京都編】
壬生川通(京都市中京・下京区)

【「流儀」貫く流れは今も】

 京都の中心部からは少し離れた壬生川通。昔はその名の通り、ここに川が流れていたという。静かなたたずまいの通り沿いでは、現代の名工や弓道の錬士、ピアニストらが、気負わずに自分の流儀を貫きながら活動していて、通りかかった人の気持ちまで和ませてくれる。電車が刻むリズムに合わせて、そぞろ歩きの足が進んだ。(小林正典)
 交通量の多い四条通から南に下がるとすぐ、京福電鉄(嵐電)嵐山線の踏切に突き当たる。電車が通過し、警報機が鳴り終わって遮断機が上がると、静けさの漂う壬生川通が待っていた。
 右手の銅工房からは金属をハンマーでたたくような音が響いてきた。近くにある新選組ゆかりの壬生寺を詣でたのか、修学旅行生らしいグループが笑い声をあげながら横切っていった。
 さらに南下して交通量の多い五条通を渡る。旧花街・島原へ続く花屋町通を西に入ると、町家からジャズの音色が聞こえてきた。
 野沢好子さん(56)が営む「ギャラリーのざわ」だった。大正末から昭和初めに建てられたという。「もとは足袋屋だったそうです。島原に踊りを習いに行った人たちも買いに来たのでしょう」。大阪に住んでいたが、「京都の、よそ行きでない雰囲気が気に入って」、3年ほど前に買い取りギャラリーに。ライブも定期的に開催する。
 通り庭から入り、靴を脱いで板間の「会場」に上がる。床にぺたんと腰を下ろすと、音が床板の下から響いてきた。
 演奏していたのはジャズピアニスト歳森(とし・もり)彰さん(53)たち。歳森さんはボーカル、ドラム、サックスなど相手を変えながら、月1度のペースでライブをする。「ここは、文化的な雰囲気のあるところが面白い」と語る。
 町家の外で「無音ストリート」という独特のライブも展開している。スピーカーをオフにし電子ピアノを演奏するため、客はヘッドホンをつけないと音が聞こえない。「音にはその場を支配する押しつけがましさがある。その特権をなくした時、ミュージシャンはどうなるのか試している」のだという。


◆記者ナビ◆

 壬生川通は、派手さはないがほっとする味の宝庫だ。
 仏光寺通を下がった「中華そば珍元」もその一つ。懐かしさが染み込んだようなしょうゆベースのめんをすすると、店の30年の歴史を感じた。映画監督の故伊丹十三がこのカウンターに座り、ラーメン店が舞台の映画「タンポポ」の構想を練ったこともあったとか。
 ギャラリーのざわの数軒東には、手焼きの京あられ、京おかきの店「菱屋」があった。
 1886年創業で、店主の藤田光一さん(63)は4代目。かつては島原で、お茶菓子としてもよく出されたという。素朴な味わいのものばかりで、一番人気は風が強いと散ってしまうほど薄い「うすばね」。「割れやすいので配送は断っています」と藤田さん。ここでしか買えないと聞き、口の中でゆっくりと味わった。


◆ひと◆


〈昭和×モダン隠れ家に〉

 綾小路通との北東角に「カフェサンナミジ」がある。調理師専門学校のクラスメートだった杉本さやかさんと山下愛さんが2008年12月に始めた。「自分たちが行きたくなるような場所」を目指し、フードメニューはもちろん、店内の内装、音楽にまでこだわった。「昭和の懐かしい感じと今のモダンな感じを合わせたような、ゆったり、のんびりできる空間です」と山下さんはいう。綾小路通に面した入り口からそのまま上がれる2階も、隠れ家風でおすすめ。
 赤ワインとブランデーの香り漂うハヤシライスはスープ付きで950円。特製メープルシフォンケーキ(550円)や黒蜜きなこパフェ(780円)なども人気。月・金休み。電話075・757・1654


〈銅でかたどる自然の姿〉

 軒下に飾られた銅製の竜やトンボが目を引くのが「銅工房」。開け放たれたガレージには、木に見立てたステンレスの柱に、緑青色の「葉」や黒色の「カブトムシ」「セミ」などを張り付けたオブジェがさりげなく展示され、道行く人たちが足を止める。制作者で工房室長の桶本忠弘さん(69)は建築板金工として1999年度、「現代の名工」の表彰も受けた。「自分の思った通りの作品を作ろうと、会社を息子に譲った60歳のころから始めました。まだ駆けだしですさかい、これから挑戦です」
 輝く色だけでなく、薬品を使って緑青色や黒色にも変化させられるのが銅の特徴。抗菌効果もあるとされる。数千円の桶(おけ)や洗面器、三角コーナーなども販売する。電話075・811・3930


〈作業場くるり弓道場に〉

 高辻通との南東角で山登(やま・とう)工務店を営む大工、山口喜由さん(64)は弓道錬士6段の腕前。店の壁に的を描き、作業場にはいつでも練習ができるよう巻きわらも備え付けている。作業場はからくり仕掛けのようになっており、柱を取り外し、壁を外側に倒すと弓道場に早変わり。隠し階段で地下の練習場に下りると、夏場でも比較的涼しく稽古(けい・こ)ができる。「弓道は踊りと同じで歩き方や姿勢、醸し出す雰囲気などの美的センスも必要」と山口さん。作業場の一角には礼法を教える畳部屋もある。
 予約をすれば弓道体験も可能。弓、矢、手にはめる「かけ」と呼ばれる道具など一式がそろっている。本格的に始めたいという人には道場の紹介も。電話075・841・8175


〈アートが出会うカフェ〉

 「こもれび庵(あん)」は山本ふじ子さん(61)が「昨年7月にこっそり始めた店です」。所有する物置に積んであった布などを片付け、ギャラリー兼雑貨店兼カフェという自由なスタイルの店に一新させた。若いアーティストのアトリエにもなっている。木製のカウンターやいすは手作りで、柿渋で塗った。「いろんな人たちがここで出会い、アートを発信してもらえたら」。ネコ好きが高じ、ネコの置物やはがきなども多く取り扱う。「気ままな性格といい、ネコは絵になりますね」
 山本さんが応援する作家の作った小物入れや刺し子の手法を使ったふきんなど、いずれも数百円から。しば漬けやちりめん山椒(さん・しょう)入りピラフは500円。木・金休み。電話090・1134・4392


高知
【龍馬を慕(おも)う】(7)高知・北川村 個性あふれる笑顔の写真
 その写真には、ちょっと心を惹(ひ)きつけるような魅力があった。むきだしの右腕でアゴをささえ、やや横向きかげんになってカメラに向かっている。しかも、いかにも楽しげに笑い、白い歯ものぞかせている。
 写真技術についてはまったくの無知だが、150年ちかくもまえ、笑顔の写真を撮るのは大変だったのではないだろうか。顔の筋肉が微妙にバイブレートするであろうし、口元あたりの焦点がボケてしまうおそれもある。
 維新の志士たちのなかで、破顔した笑い顔が残っているのは、中岡慎太郎の写真ぐらいではないだろうか。個性がよくあらわれているという意味では、もっとも好きな写真である。
 坂本龍馬をはじめ、大久保利通や桂小五郎、近藤勇、土方歳三(ひじかた・としぞう)、徳川慶喜ら、幕末に活躍した武士の写真は多くのこされている。だが、どれも表情がかたい。
 龍馬の写真のなかでは、左手をフトコロに入れ、目をほそめながら、やや上のほうに視線を遣(や)った革靴姿の写真が、もっともポピュラーであろう。縁台に片足をのせた写真や、長崎で仲間と撮った写真などもある。
 龍馬には「近眼説」があり、モノを見るときに目を細めるクセがあったらしい。だからどの写真にも、目のなかの黒い部分に輝きが感じられない。


実務的な革命家

 土佐くろしお鉄道奈半利(なはり)駅でおりた。紀貫之の『土佐日記』に「奈半の泊」という港が出てくるが、駅から見わたしたかぎり、港らしきものはなにも見えなかった。潮の匂いもしない。
 駅前からタクシーに乗った。奈半利川沿いの、かなり舗装された道路をくねくねと15分ほど走ると、柏木という山あいの集落についた。
 タクシーのドアを開け、身をかがめておりたところ、目の前に慎太郎の、あの笑顔の写真が展示されていたので、さすがに驚いた。向こう側には、土蔵のようなかたちをした「中岡慎太郎館」の建物があった。反対側の山の麓(ふもと)には、生家の復元家屋もあった。
 天保9(1838)年4月、慎太郎は北川郷柏木の大庄屋の長男として生まれた。19歳で龍馬が江戸に剣術修行に出たころ、奈半利の隣町にできた田野の藩校に通いはじめた。
 田野までは、ずっと山あいの、険しい道である。スギやヒノキが茂り、まるでケモノ道のようであったらしい。現在でも保存され、「向学の道」という標識が立っていた。
 田野の藩校で、尊王攘夷思想に目覚め、武市半平太率いる土佐勤王党にもくわわった。
 20歳で庄屋見習いとなったが、なかなかの名庄屋だったらしい。不作の年などには、自らの山林や田畑を担保にし、近村の富家から米を借り入れて年貢におさめた。いまでは、この村の名産になっている柚子(ゆず)の栽培もはじめた。
 文久3(1863)年10月、脱藩し、以降、周防の良港・三田尻(山口県防府市)を中心に活動をはじめた。脱藩のさい、仲間から「拝借仕居候(そうろう)金子之儀」について、こういう事態になったから、いまは約束通りには払えない、という手紙を送っている。律儀(りちぎ)な性格な男だったのであろう。

埋葬された「遺髪」

 元治元(1864)年7月の「蛤御門(はまぐりごもん)の変」では、来島又兵衛が率いる嵯峨・天竜寺の陣にくわわった。もちろん死は計算済みだ。戦を前に、父に手紙を送っている。「遺髪」を添えたうえで、こんな決意を語っている。
 「私共も最早(もはや)此(これ)限りの命と御あきら(おおせ)付けらるべく候。御父上様には御年も行かせられ御気の毒千万……(略)此度(このたび)は皇国の御為に一天万乗の大君の為に闕下(けっか)に死し候はば何も★うら御座無く候」
 「闕下」とは「天子の御前」という意味である。慎太郎が龍馬と接触をはじめるのは、慶応2(1866)年1月の薩長同盟に向けてである。「向学の道」のわきにあった碑には、「薩長連合は龍馬がやったと云(い)われておりますが、早くから着想し、工作し、推進していったのは慎太郎でした」と書かれていた。
 たしかに薩長同盟まえの慎太郎は長州だけでなく、京、大坂、薩摩などを奔走し、八面六臂(はちめんろっぴ)の活躍ぶりを見せた。司馬遼太郎の『竜馬がゆく』でも、
 「中岡慎太郎こそ、うまれついての実務的な革命家という、稀有(けう)に属する型であろう」
 と評価している。
 記念館のわきには、古びた石段があり、のぼると松林寺という小さな寺があった。本堂の左手が墓地だった。その中に、
 「中岡慎太郎先生遺髪埋葬之地」
 という朽ちかけた墓があった。墓石の周辺には、5円玉や1円玉の賽銭(さいせん)が散っていた。慎太郎の遺体はもちろん、京都・霊山にねむっている。(文 福嶋敏雄)

★=くの字点

 ≪メモ≫
 陸援隊隊長で、龍馬とともに暗殺された中岡慎太郎の生家は高知県北川村にあり、村営の「中岡慎太郎館」(TEL0887・38・8600)には直筆の手紙などが展示されている。今年中は、休館日なし。館へはJR高知駅から土佐くろしお鉄道ごめん・なはり線に乗り換え、約1時間半で終点の「奈半利」駅に着く。タクシーか北川村営バスで約15分。

≪きょうの「龍馬伝」≫

■NHK総合 午後8時~ ほか
 龍馬(福山雅治)は、大坂の専称寺で航海術の勉強に励んでいた。収二郎(宮迫博之)が投獄されたことを知った龍馬は、京に滞在中の勝(武田鉄矢)に会いに行く。龍馬と入れ違いに、兄の権平(杉本哲太)が専称寺を訪れる。脱藩を許された龍馬に会いに来たのだった。龍馬は勝から海軍塾を続けていくための資金が足りないと聞き、越前福井藩の前藩主・松平春嶽(夏八木勲)の元へと向かう。春嶽に会った龍馬は、生きる金として、千両を貸してほしいと頼む。土佐では、弥太郎(香川照之)が商売を始めようと材木を仕入れたが、売れずに困っていた。そして、半平太(大森南朋)は後藤象二郎(青木崇高)に収二郎の命ごいをする。


エンターテインメント
幕末から明治への移り変わりが舞台のシミュレーションRPG『維新の嵐・幕末志士伝』iモードに登場
 コーエーテクモゲームスは、iモード向けRPG『維新の嵐・幕末志士伝』を配信開始しました。
『維新の嵐・幕末志士伝』は、1998年にPC版、1999年にPS2版として人気を博した同タイトルのiモード版となります。幕末から明治への移り変わりを舞台とし、坂本龍馬、土方歳三といった国の行く末を憂う「志士」の一人となって、動乱の続く日本を一つにまとめ上げるべく奔走するシミュレーションRPGです。
 ゲーム中に発生する幕末を彩る70以上の事件や出来事は、選択したキャラによって展開が異なります。例えば、龍馬が目指した「大政奉還・共和制」や、土方歳三が目指した「幕府存続・薩長討伐」など実現することが可能です。また、メインマップ上には、日本各地の町や城、関所、名所などが点在し、当時の雰囲気を味わえます。
 幕末に起こった「池田屋事件」などの屋内戦闘や、「鳥羽伏見の戦い」といった大規模戦闘は、HEX戦で楽しめます。そのほか、異なる思想を持つ相手を自分の信じる思想に転向させ、同志にするために「説得」を行います。説得は、ゲーム内に登場する500人以上の登場人物から話を聞いたり、書物を読んだりすることで得た情報を「情報カード」として収集し、集めた情報カードを説得したい相手と出し合って議論を戦わせます。
 なお、今アプリでは、課金継続期間によって機能が追加されるとのことです。課金初月は遊べるキャラが坂本龍馬のみですが、課金継続1か月後に土方歳三、2か月以降は名前、出身地、思想、能力などを自由に設定できるフリーキャラクターが作成可能となります。このほか、ゲーム中のミニゲームのみをプレイできる「練習モード」の追加など、さまざまな特典が用意されています。
 『維新の嵐・幕末志士伝』は、SDカードスロットをもったFOMA703i/903i以降に対応し、月額525円(税込/初月無料)で楽しめます。

アクセス方法:メニューリスト→ゲーム→ロールプレイング→維新の嵐




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