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新選組・土方歳三を中心に取り上げるブログ。2004年大河ドラマ『新選組!』・2006正月時代劇『新選組!! 土方歳三最期の一日』……脚本家・制作演出スタッフ・俳優陣の愛がこもった作品を今でも愛し続けています。幕末関係のニュースと歴史紀行(土方さんに加えて第36代江川太郎左衛門英龍、またの名を坦庵公も好き)、たまにグルメねた。今いちばん好きな言葉は「碧血丹心」です。
 今日も暑いですね……昨日の熱風に比べて今日の風は涼しく、いくらか過ごしやすいのですが。

福島
29日、二本松少年隊を弔う灯籠流し
 二本松青年会議所は戊辰戦争の二本松城落城日の29日、同戦争で幼い命を散らした二本松少年隊を弔う灯籠(とうろう)流しを、二本松市の県立霞ケ城公園箕輪門前の堀で行う。
 今年も市内の小・中学生を招き、郷土や家族を守ろうとした同年代の隊士の歴史や世界平和に理解を深めてもらう。
 午後4時から市内の県男女共生センターで、8人から10人の班に分かれてJC会員らと灯籠を作る。
 灯籠には、大壇口の戦いで敵弾に倒れた木村銃太郎隊長をはじめ隊士64人の名前を毛筆で書く。
 午後7時から箕輪門前で灯籠を並べて記念撮影した後、堀に流す。


滋賀
大津で創作講談とバロック音楽のコラボ-音楽絵巻「淡海街道物語 幕末編」
大津で創作講談とバロック音楽のコラボ-音楽絵巻「淡海街道物語 幕末編」
 大津市民会館(大津市島の関、TEL 077-525-1234)で7月17日、創作講談とオーケストラが演奏するバロック音楽がコラボレーションする新芸能音楽絵巻「淡海街道物語 幕末編」が開催される。

 同公演は、クラシックコンサートと講談の2部構成。前半のクラシックコンサートでは、関西に拠点を置くテレマン室内オーケストラが「G線上のアリア」「カノン」などのスタンダードな曲目を演奏、後半は旭堂南左衛門さんによる講談を中心に、話しの合間にオーケストラが場面に応じた音楽を演奏し臨場感ある歴史ドラマをステージ上で展開する。

 物語は、幕末に思いつめ死のうとする一人の武士といい加減なスリが草津の宿場町で出会うところから始まり、生きて行くことの真理を伝えるもの。台本は、同楽団代表代行で講談作家でもある中野順哉さんに依頼し、宿場町として栄えた近江の国の歴史に着想し地元大津や草津を舞台にしている。

 同館担当の衣川大輔さんは「もともとは草津の綾羽高校から芸術鑑賞公演の依頼を受け企画したもの。公演は当日の午前中だったが、せっかくなら保護者や一般の人にも観てもらおうと夜の公演を追加した」と話す。

 「講談では、聴きどころで畳み込むような口調で語る『修羅場読み』で飽きさせない工夫もしている。この公演を通じて講談の面白さやクラシック音楽の楽しさに気付いてもらえるきっかけになれば」とも。

 18時開場、18時30分開演。料金は、一般前売り=1,500円、一般当日=2,000円、高校生以下前売り・当日とも=500円。


大阪
わが町にも歴史あり・知られざる大阪:/128 源聖寺坂 大阪市天王寺区 /大阪
わが町にも歴史あり・知られざる大阪:/128 源聖寺坂 大阪市天王寺区 /大阪
◇「聖俗同居」は昔から 相撲部屋のにぎわいも、今はなく
 前回は愛染まつりに寄り道したが、いま一度、生国魂(いくくにたま)神社に戻って、天王寺七坂をたどることにしよう。
 生玉さんの東門前に二つの石碑が並んでいる。「川崎孫四郎自刃の所」と「勤皇烈士贈正五位島男也(しまおのや)之旧居」。いずれも水戸藩士だ。はて、なぜ水戸藩士の碑がこんな所にあるのか?
 大阪案内人の西俣稔さんが「桜田門外の変と関係があるんです」と解説する。安政の大獄に反発して大老、井伊直弼を亡き者にせんと、水戸藩の浪士らが図ったのが万延元(1860)年3月3日の桜田門外の変。これに合わせて大坂で倒幕の挙兵を計画、その準備のため、前年に大坂に変名で潜入したのが川崎孫四郎だった。
 大老暗殺はなしおおせたが、大坂での挙兵計画は幕府の知るところとなり、身を隠したのが生国魂門前に居を構えていた島男也宅だった。島男也は水戸藩士だったが、浪人となって大坂で剣術指南をしているうち、倒幕運動にかかわっていく。
 3月23日早朝、幕府方に踏み込まれ、川崎孫四郎は奮戦の末、自刃。島男也は捕らえられ、獄死した。島男也の碑は戦時中の1944年に、川崎孫四郎の碑は69年、水戸に住むひ孫たちが建立した。
 幕末の動乱の一幕が、生玉さんのすぐ前で繰り広げられていたのだ。


広島
竜馬の「いろは丸」建造 福山市で来年、観光渡船に
 幕末の志士坂本竜馬を主人公にした来年のNHK大河ドラマ「龍馬伝」放映に合わせ、広島県福山市は、同市の景勝地・鞆の浦沖の瀬戸内海で竜馬が乗船中に衝突、沈没した蒸気船「いろは丸」を模した観光渡船を建造する。
 その名も「平成いろは丸」で、鞆の浦と沖合に浮かぶ仙酔島を結ぶ市営の渡船として来年1月デビューの予定。市観光課は「竜馬役の福山雅治さんにロケで乗ってもらえたら」と期待している。
 いろは丸は、伊予大洲藩が所有していた英国製蒸気船で全長約54メートル、約160トン。竜馬ら海援隊メンバーが諸藩に売る武器などを満載し、長崎から大坂に向けて備後灘を航行中の1867年4月、紀州藩の蒸気船「明光丸」と衝突し、えい航中に鞆の浦沖で沈没した。1988年、市民団体が潜水調査で船体を発見した。
 平成いろは丸は全長約20メートル、19トンと小型だが、マストは3本立て、船内も木目調に。事業費は8千万円で、国の地域活性化・生活対策臨時交付金などを充てる。


高知
絵金限定グッズ初販売 18、19日香南で祭り
 18、19両日に香南市赤岡町で開かれる恒例の「絵金祭り」で、祭りの運営資金や、幕末の絵師・絵金が描いた屏風(びょうぶ)絵の修復費用に充てようと、実行委員会が絵金の絵を表したTシャツなどの限定グッズを、今年初めて販売する。
 Tシャツ(2800円、限定360枚)、トートバッグ(縦36センチ、横35・5センチ、2000円、限定200枚)、クリアファイル(300円、限定1000枚)の3種類。祭り当日、赤岡町の「弁天座」で上演される歌舞伎の演目に合わせ、絵柄はいずれも「義経千本桜鮓(すし)屋」。Tシャツとバッグの図柄は2種類ある。Tシャツは黒と白の2色で、サイズは5種類。
 2007、08年の絵金祭りで、運営資金に数万円ずつ赤字が出たため、限定グッズの販売を企画した。実行委は収益の一部を赤岡絵金屏風絵保存会に寄付し、総額数千万円にのぼるとみられる修復費用の積立金に充てる。実行委事務局の香南市商工会は「好評であれば来年以降も続けたい」としている。問い合わせは事務局(0887・54・3014)へ。


幕末の絵師・絵金の限定グッズ、高知・香南で初販売
 18、19両日に高知県香南市赤岡町で開かれる恒例の「絵金祭り」で、祭りの運営資金や、幕末の絵師・絵金が描いた屏風(びょうぶ)絵の修復費用に充てようと、実行委員会が絵金の絵を表したTシャツなどの限定グッズを、今年初めて販売する。
 Tシャツ(2800円、限定360枚)、トートバッグ(縦36センチ、横35・5センチ、2000円、限定200枚)、クリアファイル(300円、限定1000枚)の3種類。祭り当日、赤岡町の「弁天座」で上演される歌舞伎の演目に合わせ、絵柄はいずれも「義経千本桜鮓(すし)屋」。Tシャツとバッグの図柄は2種類ある。Tシャツは黒と白の2色で、サイズは5種類。
 2007、08年の絵金祭りで、運営資金に数万円ずつ赤字が出たため、限定グッズの販売を企画した。実行委は収益の一部を赤岡絵金屏風絵保存会に寄付し、総額数千万円にのぼるとみられる修復費用の積立金に充てる。実行委事務局の香南市商工会は「好評であれば来年以降も続けたい」としている。問い合わせは事務局(0887・54・3014)へ。



佐賀
佐賀城本丸歴史館 開館5周年記念 テーマ展「江藤新平とその時代」を開催します
佐賀県庁

 佐賀城本丸歴史館は、江戸時代後期に完成した佐賀城本丸御殿の一部を復元した木造建物で、佐賀城の歴史や幕末・維新期の佐賀について常設展示を行うとともに、年5回の趣向を凝らしたテーマ展を開催しています。
 本年度第2回目となるテーマ展『開館5周年記念 江藤新平とその時代』は、日本が近代国家へと向かう幕末・維新の激動期に生きた江藤新平の初代司法卿(法務大臣)として司法権の独立を進め裁判所を設置するなど近代司法制度の整備等に尽力した業績を、当時の遺品や書翰(しょかん)等の資料を中心にご紹介します。
 また、8月には、お盆の期間を中心に灯籠飾りや手作り工作体験など、子どもたちと一緒に楽しく遊べるイベントを開催します。併せてどうぞお楽しみください。

1 会期
 平成21年7月17日(金曜日)~8月31日(月曜日)【46日間】

2 開館時間
 9時30分~18時00分    
 ※8月1日(土曜日)及び10日(月曜日)~16日(日曜日)は20時まで開館します。

3 会場
 佐賀城本丸歴史館 特別展示室(御小書院)

4 展示構成
(1)倒幕への序章~尊王論~
 尊王論が高まり倒幕へと向かう。

(2)明治維新と戊辰戦争
 戊辰戦争で新政府軍の征東大総督府軍監となり、旧幕府一掃の大きな一翼を担う。

(3)政治家 江藤新平~弱き民のための改革~
 明治新政府において要職を歴任。初代司法卿となり、近代司法制度の整備に尽力する。

5 出品点数
 36点

◆ギャラリートーク(当館学芸員による展示解説)
 8月2日(日曜日)及び23日(日曜日)13時30分~(30分程度)

※佐賀城本丸歴史館HP
 http://sagajou.jp/

【お問い合わせ】
 佐賀城本丸歴史館
 企画学芸課企画担当
 電話 0952-41-7550
 E-mail: sagajou@pref.saga.lg.jp

 場所が近くだったら見に行きたいんですが……(苦笑)。

長崎
“龍馬に出したい創作料理” 長崎の料亭、今秋からメニューに
 1813年創業の長崎市諏訪町の老舗「料亭一力(いちりき)」は今秋から、幕末の志士、坂本龍馬(35~67年)にちなんだ創作料理「龍馬!現(げん)」を昼限定メニューとして出す。

 長崎に遊学し“日本薬学の祖”となった長井長義(45~1929年)の日記によると、土佐や薩摩の藩士らが一力にたびたび通っていた。郷土史に詳しい県参与の本馬貞夫さんは「記録はないが、龍馬もその中にいたかもしれない」と話す。

 龍馬が設立した商社「亀山社中」跡に近く、来年のNHK大河ドラマ「龍馬伝」放映を機に、来店が増えそうな観光客をもてなすために企画した。

 女将兼社長の山本きよみさん(44)は「『もし龍馬が現れたら、こんな料理を出したい』と考え、料理の名前と献立を決めた」。和と洋の要素を織り交ぜて“ハイカラさ”を演出、彩り豊かで目でも楽しめる。龍馬が活躍した当時は渡来の砂糖が貴重だったのを踏まえ、甘味にもこだわった。価格3150円。要予約(電095・824・0226)。

 献立は次の通り。

 【先付】尾羽毛(おばけ=クジラの尾の方の肉)のからし酢みそあえ

 【前菜】エビのアーモンド揚げ、オランダ揚げ、南蛮漬け、洋菜巻き、磯辺だし巻き、スイートポテト、生ハムチーズ巻き、牛丸(ぎゅうかん)、サケ黄身ずし、しそらっきょう

 【焼き物】パイグラタン

 【ご飯】鶏そぼろご飯

 【わん物】潮汁(うしおじる)、針しょうが

 【香の物】たくわんなど

 【水菓子】バナナクレープ、くずもち、ミント

 先日の「龍馬が焼いたカステラ」には「をいをい……(汗)」と思ったのですが、この「龍馬に出したい創作料理」はネーミング的にはセーフじゃないかと(苦笑)。

コラム
【幕末から学ぶ現在(いま)】(19)東大教授・山内昌之 徳川斉昭
■スター政治家の宿命

 麻生首相はようやく7月21日の衆院解散を決意した。今度の総選挙のスターになるのは誰だろうか。実際、どの時代でも政治にはスターが現れる。国民を大きな目標に向けて牽引(けんいん)する政治は、人を魅了し、期待を抱かせる人材を必要とするからだ。
 しかし、政治のスターは、話題性と知名度があれば誰でもよいというわけではない。この真理は、今度の都議選でも証明されたのではないか。自民党の一部が総選挙の顔として立候補を打診した東国原英夫知事による中央政治の攪乱(かくらん)は、“スター”も分(ぶん)をわきまえないと、政治の質を無残にも破壊するという教訓を残した。

◆役人から庶民までの人気

 地方自治の責任者が自民党総裁を衆院選立候補の条件としたのも滑稽(こっけい)である。ここまでくると、芸能と政治の世界を混然一体とするセンスやギャグめいた番組をいつまでも笑いながら視聴する自分らに、薄ら寒いものを感じた都民も多かったのではないか。
 幕末が最初に生んだスターは何といっても水戸の徳川斉昭であろう。水戸黄門こと光圀(みつくに)以来の御三家でありながら、幕府のエリート老中たちに直言を憚(はばか)らぬ痛快さ、黒船到来に直面して攘夷(じょうい)決行を唱える明快さは、役人から庶民にいたるまで人気の的になった時期もある。
 しかし、その政策にはいつもイデオロギーに現実を合わせる理論倒れの面がつきまとった。攘夷をどう実現するのかという段になると、異国船に談判と見せかけ乗り込み、抜刀して異人を斬り殺すといった知恵くらいしか浮かばない。寺院の釣り鐘を没収して作った青銅砲で異国船追い払いの実験をすれば、弾道が見えるほどゆっくり飛んでいく弾丸がポチャリと海に落ちる始末に見物人もあきれるほどだった。

◆水戸学は呪いの思想

 徳川光圀このかた水戸学は朝廷尊崇と尊皇攘夷を正当化するイデオロギーであった。そこで海防参与として幕府の顧問になった斉昭は、解決不能の逆説をかかえて政治をせざるをえない。幕府の機密情報をせっせと朝廷に流し、双方の利益がぶつかれば幕府の利益を否定する政治顧問とは何なのか。
 斉昭の観念論は幕末に志士をたくさん生み出したが、徳川御三家の水戸藩士が幕府の閣老らを襲撃する“テロリスト”になるのは、今のアルカーイダどころの騒ぎでない。水戸学は幕府と水戸藩をともに滅ぼした呪(のろ)いの思想である。
 しかも、その影響を受けながら最後に勝利したのは、教養もなく歴史観や政治哲学にこだわらない薩長の田舎武士だった。このあたりに斉昭と水戸学の悲劇というより喜劇があったのだ。
 スターが輝くのは期待値が高い間のことにすぎない。スターが期待された役割を果たせないと、人びとは無残にも見捨てるか、忘れてしまうかのいずれかである。斉昭は、大老井伊直弼(なおすけ)との一世一代の対決という日本政治史屈指の晴れの舞台で、これ以上はありえない主役となったが、井伊大老の不退転の意志と政治技術の前にたやすく敗北を喫した。人びとが囃(はや)し立てた水戸の老公のスターぶりは、幻想と空虚にすぎなかった。
 賢い政治家なら自分で敵をつくるスター気取りなどはしない。斉昭には敵も多かったが、政治家同士が敵になるのは世のならいだから怖がっていても仕方がない。
 しかし、庶民の期待が転じて反感に変わることほど怖いものはないのだ。小泉元首相は一種のスター政治家であったが、庶民を敵に回す不注意な刺激は慎重に避けていた。
 それに引き換え、今度の芸能人知事の言動は都民の良質な部分から相当な反感を買ったようだ。サルは木から落ちてもサルだが、政治家は選挙に落ちればただの人だという言葉がある。スター性を失えば芸能人政治家は何になるのだろうか。
 どの世界でもスターには絶頂とともに蝕(しょく)が訪れる。それがスター、つまり星の宿命というものなのだ。(やまうち まさゆき)

                   ◇

【プロフィル】徳川斉昭

 とくがわ・なりあき 寛政12(1800)年生まれ。江戸時代末期の常陸国水戸藩第9代藩主。江戸幕府第15代将軍・徳川慶喜の父。文政12(1829)年、兄の第8代藩主、斉脩(なりのぶ)の跡を継ぎ、下士層から人材を登用するなど藩政改革に取り組む。弘化元(1844)年、極端な寺院圧迫などを理由に幕府から謹慎処分を受ける。謹慎後、嘉永6(1853)年のペリー来航後には幕政参与に就任。強硬な攘夷論を展開し、井伊直弼らと対立する。13代将軍・家定の跡継ぎ問題、日米修好通商条約の調印をめぐって政争を繰り広げ、朝廷や公家に幕府批判を働きかけた。安政5(1858)年、朝廷が水戸藩に幕府改革の主導権をゆだねたことで幕府から「安政の大獄」の弾圧が行われ、蟄居(ちっきょ)処分を命じられていた万延元(1860)年、61歳で死去した。

 今読んでる『剣客斎藤弥九郎伝』で徳川斉昭の評価が高く、自分の視点との違いにとまどっていたところでしたので、山内教授評を読んですっきりしました。
 まず「その政策にはいつもイデオロギーに現実を合わせる理論倒れの面がつきまとった」という点で、すっきり。
 そして「斉昭の観念論は幕末に志士をたくさん生み出したが、徳川御三家の水戸藩士が幕府の閣老らを襲撃する“テロリスト”になるのは、今のアルカーイダどころの騒ぎでない。水戸学は幕府と水戸藩をともに滅ぼした呪(のろ)いの思想である」という点で、「尊皇攘夷思想の流れを汲むところの産経新聞に掲載される記事でここまで言い切ってもいいんかいっ(汗)」と焦りました。明治政府批判ではないからいいのか(ぷち苦笑)。





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