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新選組・土方歳三を中心に取り上げるブログ。2004年大河ドラマ『新選組!』・2006正月時代劇『新選組!! 土方歳三最期の一日』……脚本家・制作演出スタッフ・俳優陣の愛がこもった作品を今でも愛し続けています。幕末関係のニュースと歴史紀行(土方さんに加えて第36代江川太郎左衛門英龍、またの名を坦庵公も好き)、たまにグルメねた。今いちばん好きな言葉は「碧血丹心」です。
 今日は「土曜スタジオパーク」にゲストで登場された劇団ひとりさんのトークに大笑いさせて頂きました。平安時代は『源氏物語』一本でお腹一杯の白牡丹ですが(苦笑)、沢山笑わせてもらったお礼に今夜のスペシャルを拝見しようかな(爆)と思っています。

神奈川
小津映画の脚本生まれた「茅ヶ崎館」も登録文化財に
小津映画の脚本生まれた「茅ヶ崎館」も登録文化財に
 国の文化審議会は12日、映画監督の小津安二郎氏が定宿としていたことでも知られる神奈川県茅ヶ崎市中海岸の老舗旅館「茅ヶ崎館」など県内3か所の計6件の建造物を、登録有形文化財とするよう文部科学相に答申した。
(中略)
 このほか、県内では、いずれも農家建築の「岩瀬家住宅主屋」(小田原市鴨宮)と、「古民家山十(やまじゅう)邸主屋と門」(愛川町中津)も新たに登録対象になった。
 岩瀬家は幕末の1858年頃に足柄地方の名主の家として建てられ、かやぶき屋根や張り出した軒先が特徴。山十邸主屋は、「山十」の屋号を持ち、油商も営んでいた明治時代の豪農の旧宅で、1883年に建造された。


高知
手作りの消防劇 「消防劇団」奮闘
 南海地震などを想定した防災意識を地域住民に高めてもらおうと、高知市消防団の介良、大津両分団員有志らでつくる「消防劇団」が、手作り防災劇の舞台を続けている。11日は市立大津小学校(楠瀬千津子校長、600人)で、全校児童を前に熱演した。
(中略)
 幕末の坂本龍馬らが現代にタイムスリップし、南海地震に遭遇するあらすじで、南海地震が襲来する場面では、揺れや津波で出演者らが右往左往して児童らに大うけ。「避難場所は逃げてきた人が大勢いるから、荷物は多くは持っていけない」などと避難の心構えも盛り込み、自動体外式除細動器(AED)の扱い方も劇中で説明した。
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